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英雄*戦姫WW プレイ日記14

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DMM GAMESの新作『英雄*戦姫WW』プレイ日記14。


前回の続き。



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メインストーリー1

よ~~やくEU編に突入。

特殊ルールありか。なんだか久々。

ちょっと怪しげな船に乗って超高速でEUへ。

加速オンリーの船だったようで、そのまま港へ一直線に激突。

港が壊滅する甚大な被害が(笑)。

たまらず、港にいた相手は迎撃態勢をとる。

こりゃ、反撃されても文句言えませんわ……。

なんとかメルカトルの誤解を解いて、傭兵団の詳細を聞く事に成功。

巨大傭兵団は『ランツクネヒト』という名前で、すでにいくつかの都市を占領されてしまっているらしい。

ちなみに史実のランツクネヒトとは、1486年に神聖ローマ帝国のドイツ王マクシミリアン1世によってスイス傭兵を教師にして編成されたヨーロッパの傭兵の事だそうだ。

メルカトルは港の防衛で手一杯で、ナポレオンやブリタニアの現状はよくわからないらしい。

というわけで、EUの都市奪還とナポレオンの捜索に乗り出すジパング軍。

ブリュッセルに行くため、まずは東の都市バルセロナへ。

メルカトルは地形フェチのようだね。変わった性癖だ。

十字軍、キタコレ。

史実のタンクレードは、第1回十字軍における重要人物の1人だそうだ。

タンクレードと違って、話の分かる女性が登場。ユーグ・ド・パイヤンという名前らしい。

史実のユーグ・ド・パイヤンは、中世ヨーロッパで活躍した騎士修道会、テンプル騎士団の初代総長だったみたいだね。

まさかの総長の口から、主人公に関する情報がもたらされた。ムーなる偉人に縁がある人物なのではないかとの事。

詳しい話はまた後で、というわけでまずはナポレオンがいるというカルタゴへ。

ローマに行くと、すでに傭兵団に占領されていたようだ。

素通りしようとして主人公たちが迂回を試みていると、EUの英雄ネロがローマに火をつけようとしている所を目撃。加勢しに行く事に。

それにしてもネロがローマに放火とは……。ローマ大火(皇帝ネロ時代の大火事)もびっくりだな。

オドアケルとベルヒリンゲンを撃退し、ネロを奪還。

コロンブスによると、ネロはビリー並みのトラブルメーカーらしい。

なんてこった、すげぇお荷物を仲間にしてしまったかもしれない……。

メインストーリー2

カルタゴの偵察に出ていた伊能忠敬とプラノは、敵の手に落ちていたらしい。しかしなぜかすぐ返却された。

どうやらランツクネヒト傭兵団的には、ジパングは将来のビジネスパートナーになるかもしれないから機嫌を損ねたくなかったそうだ。

どう見てもマゼランの相方にしか思えない女性──ホークウッドによると、この人たちの雇い主はブリタニア勢力だそうだ。

ランツクネヒト傭兵団とブリタニアが繋がっていた! という事実に主人公は動揺。

ナポレオン登場。

アーサーは操られているかもしれないと踏んで、主人公はブリタニアを目指す運びとなった。

ジパング軍とEUは手を組んで戦う事になったわけだね。なお、好き勝手やったネロは十字軍の(地味な)仕事を手伝わされるハメに。アーメン。

ホークウッドはベートーヴェンに、自分の応援歌を作ってもらいたいそうだ。

今日はプライベートで来ていると言うホークウッド。ランツクネヒト傭兵団はホワイト傭兵団であり、夕方以降や休日は大人しくなるらしい。ブラック企業も見習ってほしいものだね。

狙われていたベートーヴェン本人は、のほほんと別荘で作曲をしていた模様。

なんともマイペースな人だ。

傭兵団は、ヤン・ジシュカを勧誘しているらしい。

オドアケルはEUのリーダーがカエサルだったら、EUの所属になっていたそうだ。

理由は胸。どうやらオドアケルは巨乳好きのようだね。

なんかさりげなくナポレオンがディスられているような気がするけど、きっと気のせい。

傭兵団を蹴散らして、ヤンを仲間に。

どうやらヤンとコロンブスは知り合いのようだけど、昔の話をしようとするとコロンブスからは口ではなく銃口が向けられるらしい。こわやこわや。

ベルリンにいたのは、欧州をめちゃくちゃにしているとされるブリタニア一行だった。

やはりブリタニアの英雄はタリエシンとキャスパリーグたちによって操られていて、みんなおかしくなっていたらしい。遠征に出ていたモードレッドたちは洗脳されずに無事だったそうだ。

モードレッドの頭髪が後退する前に(ボールス談)、合流出来てよかったよかった。

メインストーリー3

いよいよ傭兵団の拠点、ブリュッセルへ。

いざ戦闘、という所でなぜかニュートンが戦場を飛び回る異常事態に(笑)。

どうやら彼女が乗っている謎の乗り物を止めるには、ニュートン本人の意識を奪わないといけないらしい。

そんな展開にしてまで、ニュートンを敵軍として登場させたかったのか、運営さんよ。

まぁ、君達はそうなると思っていたよ、うん。

傭兵団を見事に撃退。彼女たちは次の仕事のために欧州から引き上げて行きましたとさ。

君も自由だね……。

さて、いよいよブリタニアへと進撃開始。

はたしてアーサーとその仲間たちはどうなってしまっているのか、次回の楽しみにしておこう。


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