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英雄*戦姫WW プレイ日記10

ブラウザゲーム
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DMM GAMESの新作『英雄*戦姫WW』プレイ日記10。


前回の続き。



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イベント

9月3日に上級者用難易度、「花押争奪戦・超級」と「花押争奪戦・英雄級」が追加された。

なお、私はまだ初級すら攻略していない。

前回のイベントは初級がクリアできなかったので、じゃっかん挑むのに躊躇している。

とはいえ、いつまでもそんな事言ってられないのでちょっと挑戦してきた。

あれ、案外簡単にクリアできてしまった……。

戦力が前のイベント時からあまり上がっていないし、「クリアできるのはよくて中級くらいまでかなぁ」とか思っていたんだけど、まさか上級まで突破できるとは……。

まぁ助っ人が強かったんだろうね。どっかの誰かのアーサーさん、ありがとうございます。

じゃあ超級もクリアできるんじゃね? という欲が沸くのが人のサガ。ちょっと未知の領域に足を踏み入れてみた。

なんやかんやクリアできちゃうと予想。

無理だったよ……。

オートでやってる時点で論外かもしれないけど、敵の攻撃でワンパン落ちしてる有様だし、たとえ手動だろうがお話にならないだろうね。

まぁ他の人からしたら鼻で笑われそうだけど、上級がクリアできただけでも満足かな。

いずれ超級が突破できるように精進する事にしよう。


ガチャ

今の今まで存在を忘れていたけど、10連ガチャチケットが溜まっていたので引いたみた。

モードレッド

アーサー王伝説に登場する主要登場人物の1人。勇猛な騎士。

三蔵法師

仏教の経蔵・律蔵・論蔵の三蔵に精通した僧侶。三蔵法師は固有名詞ではなく一般名詞。

劉邦

前漢の初代皇帝。項羽のライバル。

星4の劉邦ゲット。ついでにダブりだけど星4キャラは他にヒミコも入手。なかなかおいしい。

ついでに今回のイベントで入手できるキャラの紹介。

ディオゲネス

古代ギリシアの哲学者。ソクラテスの孫弟子。「犬のディオゲネス」「樽のディオゲネス」と呼ばれた。


メインストーリー

さて、アステカ編か。

発信側か受信側の石が壊れない限り繋がる通信石が、なぜか使えなくなってしまったらしい。EU側の物が、全て破壊されてしまった恐れが。

EUに異変あり、か。

ヨーロッパといえば世界大戦に革命、宗教戦争の温床。なんだかろくな事にならなそう。

ジェロニモからお願い事が。

新大陸の南にあるアステカの国とジェロニモの勢力インディアスの仲は良好。そのアステカから助けてほしいと言われたらしい。

なんでも、アステカと友好関係を築いているインカの王様がEUの使者に捕まってしまったそうだ。しかもその使者は、インカの地で暴れ回っているらしい。

めっちゃ大問題、発生してるやん。

EU兵がアステカの地で略奪を行っている模様。略奪はヨーロッパのお家芸か。

どうやら相手は『新大陸調査部隊』という兵たちで、新しい大陸に上陸して現地の人から情報や物資を得る役割を担っているらしい。

ただ本来は手荒い部隊ではなく、略奪や破壊行為などするわけがないそうだ。

『新大陸調査部隊』を退けながら、なんとかアステカを統べるモンテズマの元にやって来ると、EUのニオイに反応して襲われてしまった。EUのニオイとはいったい……。

詳しい事情を聞くとどうやら、EUの人たちにアステカを案内していたら突然襲われたらしい。

どうやらどこぞの誰かが『新大陸調査部隊』を騙っているわけではなく、モノホンの連中がアステカとインカを襲っているらしい。

首謀者はコルテスとピサロ。2人は以前から、EUから独立したいと言ってたそうだ。

コルテスとピサロがアステカとインカを攻撃って、それどっかで聞いた所業だけどたぶん気のせい。

どうやらアステカとインカの都市を破壊して、ライブ会場を作る計画らしい。超迷惑な話だった。

コルテスとピサロはEUから独立して『コンキスタドール』を建国するつもりらしい。

コンキスタドールとは、スペイン語で「征服者」を意味する言葉で、特にスペインのアメリカ大陸征服者、探検家を指す。

ピサロとコルテスは完全な味方同士、というわけでもないのか。

さて、次からインカに突入。


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