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ふるーつふるきゅーと! 〜創生の大樹と果実の乙女〜 プレイ日記33

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DMM GAMESの『ふるーつふるきゅーと!』 プレイ日記33


前回の続き。



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イベント難易度

イベントに色々調整が入ったみたいだね。

イベントミッションはだいぶ緩和されたのか。レイドボスはともかく、ダンジョン500回クリアはさすがに多すぎたかな?

イベントでは今後、高難易度ステージの設置は見送られる方針になったみたいだね。よほどクレームの量が多かったのかな(笑)。

私としてはあってもなくてもどっちでもいいけど、通常イベントで難しすぎるステージはあまり望んではいないかなぁ。

高難易度系は討伐戦に押し込めておけばいいのではなかろうか。

本件のおわびとして創生石1500個が配布された。

さっそくガチャって、メロン(聖夜)を当ててくるか。

はい。

いやまぁ星6の新キャラが出ただけ大勝利だけどね。連撃キャラとしては、レモンは使いやすい部類だし。


メインストーリー

メインストーリーに17と18が追加された。

R18版にはイタームとのお楽しみシーンがあるらしい。

17-1-1

一面銀世界の街、ウィンターガーデン・ノースポールの街に到着。

旬が冬の”みかん”だけに、雪におおはしゃぎといった所か。

道端で倒れて雪に埋もれていた女性、ドラゴンフルーツを救出。どうやら彼女は舞踏を生業としているようだね。

南の街の様子がおかしいと聞き向かおうとしたけど、睡魔にあらがえずそのまま寝てしまったそうだ。ナルコレプシーを疑いたくなるな。

もはや通例だけど、ドラゴンフルーツと隊長はやはり知り合いらしい。

唐突に、街中でオイタをしようとしていたカービルファミリーとバトルへ。

今回のファミリーは、いつになくキモいな。

どうやら例の南の街に魔女がいて、そいつが街の人の記憶を奪っている? らしい。

17-1-2 ~ 17-2-4

特に問題なし。

17-3-1

スノウスポットという街に到着。

どうやらドラゴンフルーツは「ムーンフラワー」とか「夜の女王」と呼ばれている凄腕の舞踏家らしい。

まぁたぶんそうだろうなと思ってネット検索したら、”果物のドラゴンフルーツ”の別称が「ムーンフラワー」や「夜の女王」というらしい。夜に大きな花を咲かせるからだそうだ。

そして当然のようにいるイターム。

どうやら彼女がビビるほどの魔女がここいらで暗躍しているようだね。金の亡者イタームがタダ働きさせられるという屈辱の展開になったようだ。

17-3-2 ~ 17-4-4

特に問題なし。

17-5-1

例の南の街、ホワイトジェムに到着。

街の人は楽しそうに強制労働っぽい事をさせられているらしい。楽しそうなのに、なぜ初見で強制労働だとわかるのだろうか。

”気”が見れるドラゴンフルーツ曰く、どうやら人々は気がせき止められていて体内の気が枯れ切ってしまっているそうだ。

人々は私語すらしないらしい。それで楽しそうだとわかるという事は、めっちゃ笑顔なのだろうか。すごい不気味。

なるほど、こんな感じになっているのか。

金貨の落ちる音にすら反応しないイターム。これはタダゴトではないね。

感謝の労働の邪魔をする隊長たちに、イタームが牙をむく。

17ー5ー2 ~ 17-5-3

17-5-4

ボス、無給の魔女イタームが出現(笑)。

ってか、またイタームと戦うのか。めっちゃ強いのよね、この子。

何度か挑戦したけど、今の私ではちょっときついかな。

キャラ覚醒タイム

”進化前の状態で”通常ホーム画面の画像(↑こんなやつ)が欲しいという理由で、夏イベあたりから新規入手キャラを誰1人として育成していないアホな私だったけど、

どうやらこういう機能が来るらしいので、もうさっさとキャラを強化する事にした。

たぶんこのままだとクリスマス、お正月、バレンタイン、ひなまつりといつまで経ってもキャラを育てられない可能性が(涙)。

まぁこれが期待したような機能じゃない可能性もあるけど、その時はその時という事で。

ちょうど都合よく強化成功率2倍キャンペーンもやってるしね。育成にはもってこいってもんですよ。

ついでに、今まで全然交換してなかった子たちもお迎えしてきた。

アンズ

バラ科サクラ属の落葉小高木。アプリコットと英名で呼ばれることもある。

クランベリー

ツツジ科スノキ属ツルコケモモ亜属に属する常緑低木の総称。鶴 (crane) のベリー (berry) の意味。

シークヮーサー

ミカン科の常緑低木、柑橘類。日本の琉球諸島、及び台湾に自生。

バナナ

バショウ科バショウ属のうち、果実を食用とする品種群の総称。日本では古くは芭蕉と呼ばれた。

ブラックベリー

バラ科キイチゴ属の1群の種または1種の低木およびその果実。

ゆず

ミカン属の常緑小高木。消費量・生産量ともに日本が最大。

星6キャラがこんなに手に入るとは、なかなか壮観。

残念ながら今月はふるフェスに回せるほど石が余っていないのでガチャれないけど、この子たちが手に入ったと思えば十分過ぎるな。

さて、じゃあ強化を始めるか。

                        

圧巻の25人進化。

さらに、

         

10人を4段階覚醒させた。

正直、結構疲れた。いろいろ画像を保存しながらゆっくりやってたら、6時間くらいかかってしまった……。

手持ち資産の減り具合は、こんな感じだった。

久々に育成をやったからじゃっかん忘れてたけど、覚醒ってやっぱものすごくお金が減るのな。

キンカンはともかく、他の星6の子は覚醒させていいのかちょっと迷ったけど、まぁ問題はないでしょう。

ぶどう(水着)の覚醒は、もしかしたら趣味の範囲かもしれないけど後悔などない。

素材はまだ余っているので、星が低い子たちも育てようかと思ったけど、お金が危なそうだし戦闘力の増加にはあまり繋がらなそうなのでいったん保留。

ふるボッコの攻撃力は50000越え。なかなか頑張ったのではなかろうか。

なんか強化だけして燃え尽きそうだけど、本番はここからなんだよね。

イターム リベンジ

この編成で、イタームにリベンジしてきた。

カムカムとトマトがデバフ。ぶどうでバフ。

キンカン、パパイヤ、さくらんぼで攻撃。

ぶどうの位置は1番手の方がいいのかよくわからんかったので、とりあえず3番手に配置。

キャラ強化前では手も足も出なかった無給イタームを6ターンで撃破できた。

1WAVE目でふるボッコゲージをタメて、3WAVE目で雑魚を殲滅。

イターム戦は最初の2ターンは全員防御。3ターン目と4ターン目で相手のHPを300000くらいまでに落とす。

そこから残HPを60000くらいまでいっきに減らし、毒攻撃を食らったあとに、力を振り絞り頑張って削り切った。

主人公の浄化の力+ドラゴンフルーツの気功術によって、ようやくイタームは正気を取り戻した。長い戦いだった、マジで。

いつものように、金貨の音に反応する守銭奴モードに戻ったようだね。よかったよかった、のかどうかはちょっと判断がつかないが……。

イタームを操った魔女は、人の心にある欲求や気力といったものを枯らして思い通りに動かすのが得意らしい。

謎の魔女Xも、シナビルやトケルと同じように、城を持ちたがっていたらしい。

次の魔女はカラスという名前なのか。

今度はイタームと協力してカラスを倒す流れに。カービルが仲間になった時もこんな流れだった気がするが、たぶん気のせい。


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