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英雄*戦姫WW プレイ日記31

ブラウザゲーム
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DMM GAMESの『英雄*戦姫WW』プレイ日記31。


前回の続き。



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イベント

イベント「アトランティスへの道」の後編が開始。

前回のラストは、海上で戦っていたティーチたちがいきなり海に落ちてきた所で終わったんだったか。

謎の人魚に「ここに船を泊めない方がいい」という警告も貰っていたね。

どうやらティーチたちの船、遠くの島まで吹っ飛ばされてしまったらしい。

アキレス登場。

どうやら海中遺跡アトランティスを見張るのが、古代英雄としてのアキレスの役割なんだそうだ。

そしてどうやらアトランティスのせいで、この海域は危険なものに変貌してしまっているらしい。

アトランティスにはモンスターを召喚するゲートがあるのか。

ほとんどのモンスターはアトランティス内で駆除してしまうのだけど、狂暴な連中は遺跡から出て外界へ行ってしまうそうだ。

そいつらを駆逐するのが、アキレスのお仕事らしい。

また彼女は、この海域に近づく船を遠ざける役目も負っているそうだ。ティーチたちの船が吹っ飛んだのも、アキレスが蹴り飛ばしたからなんだと。

どうしてもアトランティスに行きたい主人公一行は、アキレスに実力を示すため勝負する事に。

アキレスはずっと前から荒っぽい方法で船を吹っ飛ばしていたみたいだけど、昔アルビダたちの船を壊滅させたのも彼女なのだろうか。

どうやらアトランティスは海流を魔法で制御して守られているらしい。

ちなみにアキレスが監視しているのにも関わらず、海上にモンスターがあふれ返っていた理由は、

サボってたんかい……。

まぁつまらない仕事を無理してやっていると、どっかのパンドラみたいになっちゃうからね。息抜きは必要だよね、うん。

アキレスがちょっと監視の手を緩めている間に、アトランティス出自のドラゴンたちが他の海域でも大暴れしている可能性があるのか。

良い事言うじゃないか、私。

どうやら安倍晴明の手を持ってしても、海流の結界を破る事はできないみたいだね。

ウィリアムの提案で、海流が弱まる時期を待つためいったん引き返す事に。

どうやらアルビダやベラミーが呪われるきっかけを作ったのも、海賊団が壊滅したのも、すべてはアキレスが問答無用に船を蹴り飛ばしていたかららしい。

ヴィンランド勢と海寇(ついでに鑑真も)が、総攻撃でアキレスに襲い掛かる。

主人公たちは喧嘩の仲裁をやらされるハメに。

どうやらアルビダの海賊団は当時ドラゴンに襲われていた上にガーディアンにも攻撃されていたらしい。

だからアキレスは船を蹴り飛ばして海域から無理矢理脱出させ、その後アルビダたち船員を全員近くの岸まで自ら運んだそうだ。

仇だと思っていた相手が、まさかの恩人だった。

最後は宴会を開いて、みんな飲み友達になりましたとさ。

ヤサシイセカイダナァ。

あれ、というか人魚は……?

高難易度イベント

特に問題なし。

全然勝てへん……。

これ、推奨戦力11000ってマジ? こっちの総戦力15000でも1WAVEが突破できないんだが……。

まぁうちの戦力ではクリアは無理そうなので、てったーい。


ガチャ

いつの間にか10連ガチャチケットが4枚も溜まっていたので、回してみた。

新キャラがほしいがはたして。

ナポレオン

ナポレオン・ボナパルト。革命期のフランスの皇帝・革命家。

星4のナポレオンをまさかの2人ゲット。ラッキー。

続いて、星3以上確定チケットガチャ。

10連を1回だけやるか。

ベイリン

アーサー王伝説に登場する、伝説上の人物。通称は「双剣の騎士」、「二本の剣を帯びた騎士」。

ミヒラクラ

遊牧国家エフタルの王。仏教徒を迫害。

ベイリンとミヒラクラをゲット。

ちょいちょいブリタニア勢力は排出されるけど、ガウェインが来てくれないのはなぜなのか。

バグが残ってれば交換できたかもしれないのに。


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