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英雄*戦姫WW プレイ日記20

ブラウザゲーム
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DMM GAMESの『英雄*戦姫WW』プレイ日記20。


前回の続き。



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メインストーリー1

バビロニアに到着。

パンドラたちはすでにウルクに入国しているみたいだね。

守護者であるエンキドゥもギルガメシュも、緊急事態を伝えたハンムラビの手紙をガンスルーしていたみたいだね。よく今まで守護者としてやって来れたものだ。

エンキドゥはちょっとアホの子なのか。どことなく、ヤマトタケルに通ずるものがある気がする。

エンキドゥを撃退すると、「今度はギルガメシュを連れて来る」という捨て台詞を残して退却していった。

バベルに到着。

この都市の中央部にある塔の地下、そこが封印の地だそうだ。

ギルガメシュは散らかした宝の周辺に雑に置いておいた書簡を、どうやらまだ読んでいない模様。

この情報伝達のできてなさよ……。有事の際、この有様じゃまずいんじゃないですかねぇ……。

どうやらヤマトタケルとギルガメシュは知り合いのようだね。

パンドラたちは普通にバベルを訪れて、普通に地下に入って、何の妨害もなく創造神の復活の作業をしているらしい。

ここのセキュリティ、どうなってんねん……。

いやまぁ、まさかギルガメシュたちも、パンドラが世界崩壊を目論んでいるとは露ほどにも思っていなかっただろうけどもね。

おー、なんだかラストバトルが近くなっている雰囲気がぷんぷんしてきたね。

パンドラ軍も全員揃い踏み。

近しい人の命と誰かの命、どっちを大事にするかは言わずもがなというパンドラ勢。

そして、パンドラも世界も両方救うと宣言するジパング勢。

パンドラ軍を撃退するも、さらに負のエネルギーが高まってしまったみたいだね。

ちなみにこのステージ、相手の攻撃が激しすぎて完全オートではクリアできなかったわ(笑)。

第2部隊を出そうかとも思ったけど、それじゃ精神的に負けな気がするので、初めて手動で頑張ってクリアしてみた。

ジパング軍の快進撃を見て、パンドラ軍にも変化が生じた。

パンドラの未来をジパング軍に託してくれたらしい。

いよいよ大ボス、パンドラが登場。

事ここに至って、ようやくギルガメシュも事態の異常さに気付いた模様。封印の守護者とはいったいなんだったのか。

メインストーリー2

マーリンの広域結界で、負のエネルギーの流れを止める事に成功。大魔導師、ちゃんと役に立った。

日本語でおk。

ついに姿を現した創造神ナイア。キモい。なんやかんや美少女が登場するのかと思ったらそんな事はなかった。

でかすぎて、フィールドに収まってないやん(笑)。

なお、めっちゃ弱かった模様。回復だけして死んでいったわ。

負のエネルギーを使い切って、調子の戻ったパンドラ。

しかし負のエネルギーの管理者であるパンドラの元には、いずれまた負のエネルギーが終結してしまうという根本的な問題が解決できていない。

そこでムーは、暗黒領域の鉱石で作った道具をパンドラに。それは負のエネルギーを吸収してくれる装置らしい。

そんなもん作れるなら最初から作ってくれよ、と思ったけど、

という事らしかった。

負のエネルギーが霧散した今なら採取も利用も問題ないらしい。

そういえば、ジパングに封印された獣を倒さなきゃいけないんだったな。

それが当初の目的だった。

結局ムー様はいい人で終わってしまうのか。最後は裏切って高笑いしてくれるんじゃないかと、ひそかに期待していたんだけどね(笑)。


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