Dr.STONE 第11話『CLEAR WORLD』
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Dr.STONE アニメ 第11話 『吹きまとめ』 #ドクターストーン https://t.co/H4mIw69N8N pic.twitter.com/9GjG5JJ9Ez
— ウエスト記伝 (@west_kiden) September 14, 2019
概要
タイトル | Dr.STONE |
作者 | 稲垣理一郎 Boichi |
総監督 | 飯野慎也 |
放送期間 | 2019年7月~9月 |
感想(Aパート終了時)

御前試合に優勝しなくてはいけない、という話でしたね。

次はガラス作り。ほとんどの薬品に耐えられて、加工しやすくて、硬くて、透明だから薬品の状態も見放題か。

スイカは普通にカワイイ顔だったんだな。

と思ったら、一瞬でシワシワの顔に!? どういう事!?

↑ どうやらスイカ、目がめちゃくちゃ悪いみたいだな。

↑ スイカのためにメガネを作ってあげるのね。

ガラスを作るには珪砂(けいしゃ)が必要なんだね。

珪砂、めっちゃいっぱい集まるんだな。

炭酸カルシウムに焼いた海藻。ガラス作りには、いままでの経験が生きてるわけか。

モース硬度は鉱物に対する硬さの尺度の1つだね。「あるものでひっかいたときの傷のつきにくさ」を表しているんだって。

メガネ、無事に完成してよかったね。

↑ 薄目でうっすら見るヒマワリと、メガネを通してはっきり見えるヒマワリじゃ全然違うだろうな。

金狼は最後のツメが甘い悪癖があるらしい。

槍は間合いが命。

あら、金狼も目が悪かったのね。これは意外。

スイカにメガネを作ってあげたのも労働力アップのため。千空らしい考えだ。
感想(Bパート終了時)

いよいよガラス作りね。

みんな、ガラス作るのめっちゃ下手くそ!!

↑ まぁ素人がいきなりやってもね……。

クロムが村人を拉致って来たな。

↑ そんな手荒い方法で連れてきても手伝ってくれるわけなかろうに。

じいさんの名前はカセキというのか。ちょっとお茶目な老人のようだね。橋を作ったのもカセキなのか。

カセキの爺さん、すごいマッスル!!

↑ どっかのダンベルアニメみたいね。

カセキ、初見なのにガラス作りできちゃうのか。本物の腕だね。

いつの時代にも本物の職人ってのはいるもんだな。

そしてラボがかんせ~い!!

科学王国マップ。

↑ 本拠地にはクロムが集めた鉱石の山。ねこじゃらしラーメンの屋台。鉄を作る装置。訓練場(広場)。腕力発電機。ガラスを作る装置。ラボ。

↑ ずいぶんと豪華になってきたものね。

御前試合のために金の槍と銀の槍がほしいのか。金狼と銀狼は。

まずは銀の槍作り。

銀狼に命を賭けて何かを取ってきてもらうらしい。
感想(全体)

いよいよ科学王国の出発、という感じですね。

このアニメ、1クールじゃなくて2クールだったのかしら。

スイカはド近眼だったんですわね。

金狼にもメガネを作ってあげるのかな? さすがにコンタクトは作れないだろうし。

鉄に電気にガラスに、どんどん文明が進んでいくな。

ところでコーラはどうなったのかしら?

カセキのじいさん、筋肉凄かったね。
ガラス作りは素人には難しいか。
そのうちカセキの筋肉講座が始まりそう。
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