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Alice Re:Code アリスレコード プレイ日記1

ブラウザゲーム
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DMM GAMESの新作『Alice Re:Code(アリスレコード)』 プレイ日記1。




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概要

2019年8月29日。DMMで新しいゲームが始まりました。

タイトルは『Alice Re:Code(アリスレコード)』。

ものすごいアンダーグラウンドな雰囲気がただよう世界観が特徴的な作品。

最初に言うのもあれだけど、スプラッタとかゴア表現とか私はそんなに好きじゃないんだが、このゲームに触って大丈夫かな(笑)。

画面に血しぶきが舞うようだったら、早々に撤退する事も視野に入れなければならないかもしれない。


チュートリアル

皮だの爪だの瞳だの脳みそだのむしゃむしゃ食べて、とってもご機嫌などっかの誰か。

しょっぱなからキャラたちが何喋ってんのかよくわからんが、ただならぬムードは感じられるね。

こちらが、アリスレコードの戦闘画面。

敵はワンダラーと呼ばれているのかな。

ゲームがダークな世界観なわりには、戦闘画面はポップな作りなのね。

全然状況がわからないけど、主人公はどうやら『DINA』なる組織に連れていかれた模様。

『不思議な国』とは、主人公が目覚めたあの世界の事で、今は主人公たちの足元(地下かな?)にある空間を指しているらしい。

ブラックホールの実験に失敗して、摩訶不思議な世界が現出してしまったそうだ。

『不思議な国』はどんどん領域を広げていて、このままではこちらの世界が全てのみ込まれてしまいかねないらしい。

ニスノンズ、いずれ開眼して高笑いしながら裏切りそう。

主人公が『不思議な国』にいた時、『午後の森』の門が開いていたけど、気を失った瞬間に閉じてしまったそうだ。

なんやかんやで主人公はもう1度『午後の森』に連れて行かれる事になりましたとさ。

よくも悪くも、チュートリアルを進めているはずなのにここまで全体像がよくわからんゲームも珍しいかもしれぬ。


事前登録キャラ

事前登録ガチャで確保していたのは、荊の魔女だった。

どのキャラが強いかなんかわかりようがないから、見た目で判断。


ガチャ

回すのは、こちらのガチャ。

結果はこんな感じだった。同一人物でもレア度が違うものがあるのか。

えーっと、いまいちまだゲームの設定が飲み込めていないのだけど……。

少女たちの事は”アリス”、アリスが使う特別な力を”イデア”と呼ぶのかな。

ガチャで入手するのは”イデア”であり、それらは私達の世界で言う所の『おとぎ話の登場人物』に準ずる力を持っているんだよね?

つまり同じアリスでもイデアが変われば、演じる『おとぎ話の登場人物』が変化するって事でいいのか?

単純な擬人化ものなのかと思ったら、そうでもないのね。なんていうか”着せ替え擬人化”って表現すれば当たらずも遠からずと言った所か。

全然気付いてなかったけどもしかして事前ガチャの段階から、同じキャラの別の姿が排出されてたのかな。

これは全部タマモだけど、イデア──つまりは参照したおとぎ話が全部違うって事だよね。

諸事情があるのかもしれないけど、できれば元ネタの名前をそのまま使ってほしかった感は否めない。

これじゃ、どのお話なのかぱっと見でわかりにくいよね。

ちなみにガチャでゲットできた星5は、

この2人だった。タマモはまさかのダブり。


初編成

何の知識もないから適当だけど、とりあえず手持ちキャラで編成してみた。

同アリスはイデアが違っていても、1つの編成には組み込めないっぽいね。


イベント

イベント『姫を撒き餌にカエル釣り』が開催。

いきなりイベントが始まるのか。

『不遇の生涯』のイデアが不思議な国によっていたずらされ、ワンダラー”蛙の邪鬼”に結びついてしまったからなんとかしようという話らしい。

えーっと、まず夢幻の間でミラージュを捕まえて、ミラージュを使って蛙を呼び寄せ、蛙を倒してメダルをゲット、そのメダルを消費して『不遇の生涯』のメモリー等のアイテムをゲットしないといけないのか(回りくどい)。

初級

ぺちぺち相手を殴って終了。

中級

あの、すでにこっちが全滅しかけているんだが……。これ、スキルは自動で使ってくれないのか。

上級

クリアできないかと思ったが、意外といけた。

特上級

WAVE2で全滅。こりゃ、無理だな。

しばらくは上級をぐるぐる回るしかないか。

蛙釣り

ミラージュをゲットしたので、真ん中の乙姫に行ってみた。

やる事は、ただ蛙をボコるだけか。

しばらくは上級を周回していればいいのかな。

レベルが上がりまくって体力が使いきれないね(笑)。


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