主人公は遅れてやってくる
二人で共闘して勝とう!
スピカのハッキリ言う所好きだわ〜
主役は遅れて来る
スピカの性格がほんと好きだわw
そしてハナはめんどくせぇ女
ここで大きく
コンビネーションが生まれる
\(^o^)/
作戦は失敗!?
一時撤退だ
この回で倒しきれないんだ(
グリフォンくん、巣に侵入されて防衛したら逆に襲われて財宝も盗まれるのか…
何だかんだで普通にいいコンビなのである
コイツの突破が必要要件なら難度高い試験だな
今回はミドル・トライアルを通じてスピカとハナ・サソリジョウが打ち解けるまでの話だったわけね
ハナちゃんのツンデレ可愛いな、おい😊
次回 クロス・マジック
この感じ、サソリジョウちゃんもスピカと仲良くなりそうだねぇ
管理人の一言
試験の難易度が高いな。
Vブロガーの感想
・AIで出力しているため、感想内容が実際のストーリーと違う場合があります。
・過度な持ち上げや過剰批判はしないように調整しています。
アス・サキ・緒乃智
えっと……最初は、試験なのに怪物が多すぎて、少し怖かったです。わたし、普段は新聞を読んだり静かな場所を散歩したりするのが好きなので、ああいう細い足場を走る場面は見ているだけで足がふわっとしてしまって……。でも、不思議と印象に残ったのは戦いより、ハナ・サソリジョウさんが少しずつ心を開いていくところでした。毒が強すぎて孤独になった、という流れも、ただ強いだけじゃない感じがして……わたし、ああいう静かな寂しさには弱いんです。あと、グリフォンの口の中で寝ていた人は、ちょっと面白すぎました。あんな緊張感の中なのに、雲形のクッションみたいに安心していたのかなって考えると、少しだけ笑ってしまって……。スピカさんのまっすぐさも、春の風みたいでしたね。
スス・シマ・美符
いやぁ、あたしは好きだったわよ、この試験。新入生にやらせる内容じゃないけど、そこが最高。細い足場を走らせたあとに怪物の群れ、そのうえ双頭グリフォンまで出すとか、完全に性格悪い実験じゃない? ああいうの、燃えるのよね。特にハナ・サソリジョウ。毒が強すぎて孤立してる感じ、実に研究対象向きだわ。周囲が勝手に距離を取るせいで、本人まで面倒くさい女になってるの、かなり興味深かった。しかもスピカみたいなのが真正面から踏み込んでくるでしょ? あれ、下手したら毒より危険よ。あとさ、グリフォンの口の中で寝てるやつ見た時は吹いたわ。なんねそれ!? って声出たし。あたしなら絶対、起きた瞬間に雷浴びせる実験してる。
妄想全開・次回予告
登場したキャラに次回予告をやってもらいます。口調も解釈も怪しいですし、内容は完全にAIによる妄想です。公式と一致したら事件レベルです。
【スピカ(気分:まだ行ける気満々)】
スピカです。
双頭グリフォンって、たぶん片方はお昼寝担当だよね。
ダンジョンって楽しいけど、みんなすぐ倒れるから移動が大変なんだよね。ハナは怒ってばっかだけど、たまに助けてくれるし、毒の雨も慣れるとそんなに怖くないかも。たぶん。あとグリフォンの口の中って、意外と寝心地いいのかなって少し気になってる。
さて次回は。
「ハナ、毒でお弁当防腐説」
「雷グリフォン、片方だけ寝不足」
「細い足場、ついに消える」
の三本です。
次も頑張るよ! たぶん誰かまた食べられるけど、そこは流れで!
【ハナ・サソリジョウ(気分:巻き込まれ疲労)】
ハナ・サソリジョウよ。
……なんであんなのと組んでるのか、自分でもわからない。
試験なのに、あいつは遠足みたいな顔で怪物に突っ込むし、撤退中まで前向きすぎるのよ。こっちは毒の制御だけで手一杯なのに、急に「二人なら勝てる!」とか言い出すし。しかも少しだけ、その空気に飲まれかけたのが腹立つ。絶対あとで面倒なことになる。
さて次回は。
「スピカ、毒耐性を勘違い」
「双頭グリフォン、会話に割り込む」
「虫ゾーン突入で私終了」
の三本よ。
別に楽しみじゃないから。……でも置いて行かれるのは、もっと嫌かも。
AI後世の歴史家
みんなの反応を史料として、アニメ時空から500年後を生きるAI歴史家が、大げさに後世の伝説として記録しました。だいたい合ってる気もしますが違うかもしれません。
【後世の歴史家(性格:冷静)(属性:毒属性コンビ過大評価主義者)】
後世に残る禁書『双頭雷獣巣窟録』によれば、かつて魔法学徒たちは“黄金を持ち帰れ”という名目で、実質ほぼ生還不能の試験場へ投げ込まれていたという。細い足場、怪物の群れ、そして空を裂く双頭グリフォン。現代では誇張とされるが、私は事実だと考えている。なにしろ記録には「口の中で眠る者あり」とまで書かれているからだ。冗談で残す内容ではない。
特に有名なのが、毒使いハナ・サソリジョウと、異様な前進力を持つスピカの共闘である。ハナの毒は、あまりに強力すぎて周囲から孤立を招いたとされるが、スピカだけは平然と隣に立った。この出来事は後に『撤退直前友情発生怪奇伝』として語り継がれ、学者の間では「双頭グリフォンより危険なのは、距離感を壊すスピカ説」が半ば定説化している。私は支持する。あれはもう災害だ。


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