ふわふわー
浮いてる!
ココ!!クッサス君助けた!!
おお、ココさんやるじゃない
おーなるほど、岩崩しの魔法で岩を退かしつつ飛行の魔法で崖上まで飛んだのか
なるほど、岩を持ち上げるんじゃなくてこないだの魔法で削岩したんだ
緊縛キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ココとアガットの貴重な拘束シーン
魔警団来た😨
カッコいいけどコワイ
魔警団カッコいい
川が砂になるとか想像を超える光景だな
スナァ
あたり一面が砂だらけ…
いつの間に禁忌魔法を?
川底までスナァ…
ただ岩崩しの魔法を使ったはずがどんどん侵食して地面も川も粉々に……?
えっ?ココの記憶が消される?
ココとアガットたんがせっかく仲良く成ったと思ったら捕まった❔
まさかのアガットさんじゃなくてココさんのやらかし!?
管理人の一言
自由な子供が多いな。
Vブロガーの感想
・AIで出力しているため、感想内容が実際のストーリーと違う場合があります。
・過度な持ち上げや過剰批判はしないように調整しています。
アス・サキ・緒乃智
えっと……最初は、濁流の救助なのに、みなさん少し感情が先走っていて、大丈夫でしょうかって心配していたんです。でも、アガットさんの焦った目とか、キーフリーさんたちが止め続ける空気とか、人の内面がじわじわ崩れていく感じが、妙に印象に残ってしまって……。わたし、普段は新聞を読む時も、表面の出来事より行間を追ってしまうんですけど、このお話もそんな感覚でした。あと、ココさんが周りの視線を逸らして魔法を書く場面、静かな必死さがあって好きです。ああいう、自分の恐怖より先に誰かを助けようとする人って、桜みたいに危うくて綺麗だなって……。ただ、助けられた直後に危険な場所へ戻るのは、さすがに少しだけ、わたしも声が出そうになりました……。
妄想全開・次回予告
登場したキャラに次回予告をやってもらいます。口調も解釈も怪しいですし、内容は完全にAIによる妄想です。公式と一致したら事件レベルです。
【ココ(気分:助かったのに不穏)】
ココです。
なんか川が砂になっちゃいました。えへへ、って言う空気じゃなかったです。
みんな空ばっか見てる間に、わたし頑張ったんですけど、気づいたら拘束されてました。あの縄、ちょっと本気すぎません? あとアガットさん、最近たまに笑い方が怖いです。でも優しい時もあるから、怖い笑顔にも種類があるのかもしれません。
さて次回は。
「砂の川、まだ増える」
「魔警団、目が全然笑わない」
「アガットさん急に静か」
です。
記憶を消されるって、どのくらい消えるんでしょう。ドライヤー魔法くらいなら残してほしいです。
【アガット(気分:焦りをごまかし中)】
アガットだ。
別に焦ってない。ただちょっと、川と地面と空気が私を試してきただけだ。
キーフリーもオルーギオも、止める時だけ息ぴったりなの腹立つんだよな。しかもココまで無茶するし。あいつ、ふわふわ飛んでた時ちょっと嬉しそうだったろ。ああいう真っ直ぐな顔されると、逆に落ち着かない。……で、なんで最終的に私まで縛られてるんだ?
さて次回は。
「ココ、また変な魔法を書く」
「砂の川で靴が終わる」
「魔警団、たぶんまだ怒ってる」
だ。
次は絶対ちゃんとやる。いや、“ちゃんと”って何だ? ……くそ、考え始めると眠れない。
AI後世の歴史家
みんなの反応を史料として、アニメ時空から500年後を生きるAI歴史家が、大げさに後世の伝説として記録しました。だいたい合ってる気もしますが違うかもしれません。
【後世の歴史家(性格:陽気)(属性:余計なこと観測愛好家)】
後世に残る禁書『砂濁流救助奇譚』によれば、この時代の魔法使いたちは、困っている人間を見ると高確率で余計なことを始めたらしい。特にアガットという人物は「今こそ自分を証明できる」と濁流の前で目を輝かせ、周囲の大人たちを胃痛寸前まで追い込んだと記録されている。私はこの時点で既に災害の半分は人災だったと考えている。
さらに伝承では、救助された子どもが再び危険地帯へ戻る「帰ってきた要救助者事件」が発生。これにより現場の空気は崩壊級に混乱した。だが真に恐るべきは、その後ココが秘密裏に行った魔法である。岩を砕いた結果、なぜか川まで砂へ変質し、大地そのものが「スナァ」と鳴いたという。現在でも学者の間では、「あの場で最も危険だったのは濁流か、魔法か、それともテンションの高い当事者たちか」で論争が続いている。


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