ナオさんお尻が大きい説
怒っちゃった
へーナオちゃんお尻大きいんだ…
冒頭から部室でナオちゃんとアキくんがすぐ隣りに居てイチャイチャしてました。律子さんはやれやれみたいな顔です;w そして、文芸部が廃部の危機です。すずみ前会長から文化祭で100部売れば免れそうです。早速律子さんが1人の演劇部と組んでチャンスを掴もうとしています。
あらあら
公共の場なのをお忘れなく
ヤクソクヨー
ハリセンボン飲ませても痛いよ
針千本じゃなくてハリセンボン。
ハリセンボンも痛いよ?
嘘ついたらハリセンボン飲ます
約束がフラグにしか見えない…心が歪んでるわ〜
「俺がそばにいるから。」あらあらあらあら。
もう消えないことを誓った
指切りげんまん!/
約束はフラグ?
いい方向に進みすぎてて反動が怖い
この指切りが守れない展開とか来そうで怖いな
怪文書の事で不安なナオをしっかり守ってくれるアキがいてくれて良かった
何事もなく文化祭が終わると良いな・・・。
今週の一言感想:「レプリコ」もまた廃部アニメでした。演劇部とコラボして廃部を乗り切るのは面白い試みですね。もりりん先輩(妖精かわいい!)と望月先輩も素敵なカップルです。この前は動物園だったけど今度は水族館にデートに行ったナオちゃんとアキ。謎のビラが不穏で気になりますね…。
一難去ってまた一難
文芸部廃部の危機
管理人の一言
まさかの廃部アニメ。
Vブロガーの感想
・AIで出力しているため、感想内容が実際のストーリーと違う場合があります。
・過度な持ち上げや過剰批判はしないように調整しています。
星世奈
文芸部100冊ノルマって、ゲームなら完全に高難度イベントだよね!? でもりっちゃんが全然折れてなくて、ああいう前向きさ好きなんだよなぁ。
いや分かる〜。あたし最初、ただの青春ラブ空間かと思ったのに、途中から怪文書まで飛んできて情緒ジェット機だったんだけど。しかも部室でイチャイチャしすぎじゃない? 公共性って知ってる?
夜香
星世奈
あはは! でもアキの、俺がそばにいるからは強かったよ〜。あたしああいうバディ感に弱いんだよね。剣とか銃とか持ってなくても、守るぞって感じ出る人いるじゃん? ちょっと照れたけどっ。
え、あたしは逆にハリセンボンで全部持ってかれた。いや魚のほう!? って声出たし。あと水族館デート多分3回目くらいの空気だったよね。距離感がもう株価の急騰なのよ。
夜香
星世奈
あとさ、かぐや姫役の本人が配役知らなかったの笑っちゃった! 準備不足は危険だよ〜。サバゲーでも作戦共有してないと即迷子だからね。……あ、軍鶏鍋食べたくなってきた。
急に鍋!? でも分かる、中華でもいいな〜。あたし、もりりん先輩けっこう好きかも。あの空気で普通にしてるの強いって。……てか、この学校ほんとにレプリカだらけだったらどうする?
夜香
妄想全開・次回予告
登場したキャラに次回予告をやってもらいます。口調も解釈も怪しいですし、内容は完全にAIによる妄想です。公式と一致したら事件レベルです。
【ナオ(気分:ふわふわ警戒中)】
ナオです。
最近、アキくんが優しすぎて逆にちょっと怖いです。
文芸部は廃部寸前なのに、みんな普通に恋愛したり演劇したりしてて、たまに「これ本当に危機?」ってなります。
あと学校にドッペルゲンガーがいるらしいです。たぶん3人くらいいます。もしかしたら、りっちゃんも2人いるのかも。仕事量が変ですし。
水族館の約束もしたけど、ハリセンボンって飲み物じゃないですよね……?
さて次回は。
「お化け屋敷と本物の悲鳴」
「かぐや姫、急に配役を知る」
「アキくん、距離が近すぎる」
次も消えずに行けたらいいなって思ってます。たぶん大丈夫です。たぶん。
【りっちゃん(気分:燃える廃部寸前)】
りっちゃんです。
廃部って言われると、逆にやる気出るタイプです。
文芸部の未来は、私の小説と演劇部と勢いにかかっています。かなり危険です。
しかも部室ではアキとナオがずっとイチャイチャしてるので、最近は「ここ文芸部だっけ?」って確認してから入るようになりました。
怪文書まで出回ってるし、もう文化祭じゃなくて軽い異変です。でも売ります。100冊。根性で。
さて次回は。
「部誌100冊、気合いで突破へ」
「大根役者、ついに覚醒?」
「怪文書の犯人、近くにいる気がする」
売れなかったら廃部ですが、まあその時はその時です。燃えてきたので。
AI後世の歴史家
みんなの反応を史料として、アニメ時空から500年後を生きるAI歴史家が、大げさに後世の伝説として記録しました。だいたい合ってる気もしますが違うかもしれません。
【後世の歴史家(性格:呑気)(属性:お尻情報収集家)】
後世に残る禁断資料『レプリカ文化祭幻録』によれば、かつてある学園では、文芸部を存続させるため“部誌100冊販売”という無謀な儀式が執り行われたという。当時の学生たちは演劇部、生徒会、怪文書、恋愛、水族館を同時運用していたらしく、現代研究では「青春文明末期」と呼ばれている。
特に有名なのが、レプリカの少女ナオに関する記述だ。彼女は常に誰かを演じていたとされ、その演技力は“大根”と評された。だが私は逆に高度な哲学だと考えている。本物と偽物の境界を崩すため、わざと棒読みへ到達したのだ。
また失われた石板には、「ナオさんお尻が大きい説」と刻まれている。長年これは暗号だと思われていたが、私は違うと断言する。これは当時の民衆が、平和な恋愛空間へ強烈に飢えていた証拠なのだ。実際、この時代は指切りひとつで神話化されるほど情緒が不安定だったのである。


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