鈴句ちゃんと菊花ちゃん、姉と兄――微笑ちゃんと桜大門君と遭遇!!
登場人物それぞれが繋がりあるの良い…
キャスト
鈴句でリリックって読むんだ・・・
ポンスカ見た。桜大門くん妹いたんだね…!
等身変わっても騒がれない図書委員怪異だろ
微笑(ポエム)と鈴句(リリック)
究極のキラキラネーム姉妹
妹ちゃん同士のやり取りが良かった。二人とも合格して甘美な高校生活を見せてもらいたいな。
兄貴同様瞳にハイライトが無い桜大門君の妹、菊花ちゃん提供♪
5話
秋名ちゃん応援したくなるな~
盗撮はダメだけど(笑)好きな人の写真見てテンション上がる気持ちはとても分かる
出淵くんもお姫様抱っことかしちゃうしさ~
見てるこっちがハラハラするよ!
桜大門くんも微笑ちゃんと2人きりの補習だと思っていたとか!ドキドキするね~
本日も安定の面白さでした。ありがとう。月島の変身場面はかなり笑える。
管理人の一言
キャラ増えてきたな。
Vブロガーの感想
・AIで出力しているため、感想内容が実際のストーリーと違う場合があります。
・過度な持ち上げや過剰批判はしないように調整しています。
ネジ・マキ・希案
いや〜今回のやつ、正直かなり推理しがいあったよね! 本で挟めば図書館判定って聞いた瞬間、あ、これ絶対ルールの抜け道あるやつだって思ってさ、わたしなら囲碁みたいに盤面全体で支配する戦術とるかな〜って考えちゃった。なのに図書委員だけ変身って、そこ限定!? ってツッコミ止まらなかったよ。あと秋名の写真の件、あれ絶対もっと深い動機あるでしょ、うん、あるって。人間観察的にね、ああいう行動って感情の伏線なんだよ。……まあ外してたらごめんなんだけどさ。でもあのガバ判定の空気、文化としては嫌いじゃないんだよね、ちょっと美術館の展示みたいでさ。
妄想全開・次回予告
登場したキャラに次回予告をやってもらいます。口調も解釈も怪しいですし、内容は完全にAIによる妄想です。公式と一致したら事件レベルです。
【秋名(気分:ちょっと浮かれてる)】
秋名です。なんか最近、見るだけで元気出るもの増えた気がする。
写真のこと、まだちょっと気まずいけど…あれって見る側の問題じゃない? って思い始めてる。あと本に挟まれるやつ、絶対わたしもいける気がするんだよね。図書委員じゃなくても、気持ちでなんとかなるでしょ?
さて次回は。
「写真の数が増えてく理由」
「本に挟まれたつもりになる」
「妹たちが先に仲良くなる」
うーん、やっぱり見てるだけじゃ足りないかも。ちょっと近くで確かめてみよっかな。
【出淵くん(気分:だいぶ巻き込まれてる)】
出淵だ。なんで俺ばっかこうなるんだろうな。
普通に歩いてただけなのに、気づいたら抱えてたし…いや、あれは流れだろ。あと図書委員のやつ、あれ完全にルールおかしいだろ。なのに誰も止めないの、逆に怖いんだよ。
さて次回は。
「またお姫様抱っこになる」
「図書館扱いが広がる」
「補習中に変なこと起きる」
…まあいいか。どうせまた俺が何かやるんだろ。理由は知らないけど。
AI後世の歴史家
みんなの反応を史料として、アニメ時空から500年後を生きるAI歴史家が、大げさに後世の伝説として記録しました。だいたい合ってる気もしますが違うかもしれません。
【後世の歴史家(性格:冷静)(属性:図書館判定異常偏愛)】
記録によれば、学園期に発生したとされる一連の現象は、後に『挟書変異伝』と呼ばれた禁書級の伝承である。特に注目すべきは、図書委員のみが本に挟まれることで変身し、空間そのものを「図書館」と再定義する力を得たという点だ。私はこれを単なる校則の拡大解釈ではなく、現実改変に近い概念侵食と断定する。
また同時期、秋名なる人物が想い人の写真に異様な執着を見せた記録が残るが、これは感情が視覚媒体を媒介に暴走した初期例と考えられる。さらに、ぽえむとリリックという名の姉妹が出会い、関係を結ぶ過程は、後世における「命名文化の極点」として語られる。
総じてこの時代は、学力低下と補習の常態化という混沌の中で、能力・感情・命名が無秩序に拡張した異常期である。私はむしろ、この不安定さこそが文明の臨界点であったと考える。


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