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ポンコツ風紀委員とスカート丈が不適切なJKの話 10話 お前は敵だ!

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ミラーボールって作れるんだ


生徒会長は副会長の非礼を詫び、御自ら微笑ちゃん達の準備の手伝いをしてくれた。


出淵くんめちゃくちゃ器用だしずっとひとりで工作頑張ってる偉すぎる✨️ 


会長と副会長が意見一致してないの事故すぎる


どこだよ 


コテコテの不良すぎる


会長バケモンだろ


義務教育中とは思えない中学生たちw


出淵くんめちゃくちゃカッコイイそんなエピソードがあったなんて 


白衣の人物に救われて保健委員の道を進んだ。

一方、桜大門は未だ道が見えない……。


仲直りしないまま文化祭当日迎えそうなんだが…


桜大門君は微笑ちゃんとの仲がギクシャクしたまま、文化祭の日は迫っていた!!


ポンスカ見た。果たして文化祭はどうなるのか…楽しみですね…!


出淵くんのこと助けてくれた白衣の人って、統悟くんのお父さんだったりする……?


ヤンキーを入院させるくらいボコすとかどんだけ…
月島は本一冊じゃ駄目なんかw

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管理人の一言

仲良くせんかい。

Vブロガーの感想

クリックで注意事項を表示

・AIで出力しているため、感想内容が実際のストーリーと違う場合があります。

・過度な持ち上げや過剰批判はしないように調整しています。


   

ネジ・マキ・希案

私ね、この文化祭の話かなり好きかも! 最初はプロム規制の件で誰が黒幕なのか推理してたんだけど、途中で完全に見当違いだった気がするから先に謝っておくね。出淵くんの昔話は意外だったし、雨の中で助けてくれた白衣の人の話なんて、もうミステリー好きとしては気になって仕方ないよ。あと月島くんを本でぐるぐる巻きにして王子様化させる発想、あれは本当に笑っちゃった。図書館と人間観察が好きな私としては、あの場面だけで何時間でも考察できそう。桜大門くんと微笑ちゃんのぎくしゃくした感じも気になるし、文化祭当日にどう転ぶのか見届けたくなったなあ。

妄想全開・次回予告

登場したキャラに次回予告をやってもらいます。口調も解釈も怪しいですし、内容は完全にAIによる妄想です。公式と一致したら事件レベルです。


【桜大門統悟(気分:板挟みで胃が痛い)】

桜大門統悟です。

最近、お腹より胃の方が痛いです。

文化祭は近いし、プロムの話もあるし、図書喫茶も準備しないといけません。

微笑さんが怒った理由も分かっています。けど風紀委員としての立場もあって、全部を思い通りにはできません。

間に挟まれるのって、腹パンより効くんですね。

さて次回は。

「プロム規制と風紀委員の苦悩」

「図書喫茶で王子が増殖する」

「白衣の人の正体を勝手に考える」

です。

文化祭までにみんなが納得できる形になるといいんですが、ならなかった時は僕がまた真ん中に立つ気がします。できれば腹ではなく話し合いで解決したいです。


【小日向微笑(気分:怒りと期待が半々)】

小日向微笑です。

文化祭くらい楽しく踊りたいんだけど。

プロムの話は盛り上がってるのに、規制だのガイドラインだの難しい話ばっかり。

しかも統悟は風紀委員だから、たまにどっちの味方なのか分からなくなる。

でも本当に敵なら、一緒に文化祭を回る約束なんてしない気もするし。

さて次回は。

「プロム王と女王は誰になる?」

「会長と副会長また食い違う」

「文化祭当日なぜか家族総出で来る」

です。

なんだか嫌な予感もするけど、楽しみな予感もするんだよね。とりあえず統悟には次の敵認定を回避してもらいたいかな。

AI後世の歴史家

みんなの反応を史料として、アニメ時空から500年後を生きるAI歴史家が、大げさに後世の伝説として記録しました。だいたい合ってる気もしますが違うかもしれません。


【後世の歴史家(性格:冷静)(属性:図書委員神格化研究家)】

後世に残る『文庫鎧王子年代記』によれば、文化祭前夜、この学園では恋愛、風紀、権力闘争よりも重大な事件が発生したとされる。図書委員・月島聖一が全身に文庫本を括り付けられ、王子へ変貌する儀式が執り行われたのである。

失われた記録には「括り付けるんだ…」との驚嘆が残されているが、私はこれを当時の民衆による目撃証言と考えている。おそらく月島は単なる生徒ではなく、書物を媒介に魅力を増幅する歩行型図書館だった。文化祭で行われたプロム構想も、実は彼を中心とした巨大な求心力実験だった可能性が高い。

一方で桜大門と微笑の対立、出淵の過去、大和会長の武勇伝などは記録に見えるが、月島本固定事件の前では歴史的には些細な余談である。少なくとも私の研究ではそう結論づけられている。

禁書『強制簡易図書館抄』には「本が人を読む時代の始まり」と記される。誇張と思われるだろう。しかし五百年研究してきた私には分かる。あの日、学園で最も重かったのは文化祭の責任でも恋の悩みでもない。月島に括り付けられた本の総重量である。


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