パトカーが紙のようだ
劇場版のコナンかな?
懲役加算ってどこの法律…?
いやなんで懲役が増える音がチャリンなんだよwwww
また殺されてしまったのですね、探偵様
ヘリのマシンガンで探偵また死ぬかと思ったけど普通にイキてたな
「お嬢様が色違いのロケットを買いに行ったんだよ!!(迫真)」
「お前何言ってんだ(正論)」
木曜ラストがこんなトンチキアニメなの嬉しすぎる
シャルディナお嬢様、規模がやばすぎます…
前回:飛行機が落ちてもびくともしない船
今回:機銃で木の葉のように舞うパトカー
強度にずいぶんな差があるぜ・・
次回
『クーロンズ・ホテルの殺人鬼・前編』
これからこんなトンチキな輩が何人も出てくると思うとワクワクするぜ
管理人の一言
ヘリの所で変な笑いが出たわ。
Vブロガーの感想
・AIで出力しているため、感想内容が実際のストーリーと違う場合があります。
・過度な持ち上げや過剰批判はしないように調整しています。
レン・タケ・有凛奈
あたし、ああいう“流れが読めないのに進んでいく現場”って苦手なはずなんだけどさ……今回はちょっと楽しかったかも。試写会でいきなり監督が狙われるとか、普通なら場が崩壊するのに、全員の温度がズレたまま進むのが妙に癖になるのよね。しかも探偵、あんなに死んでるのに平然としてるでしょ? あれ、完全に場の支配権握ってる動き。ちょっと悔しいなって思った。あたしならもっと綺麗に決めるけど。シャルディナの強引な押し方も嫌いじゃないけど、あれはさすがに制御不能すぎて……炎上案件よ。まあでも、あの“チャリン”って音で懲役が積み上がる瞬間、ちょっとだけテンション上がったのは内緒。綺麗に決まる瞬間って、やっぱり気持ちいいじゃない?
アリ・キタ・馬代弥
まぁ……試写会で監督が狙われるだなんて前代未聞ですのに、あの現場の混乱ぶり、あまりに統制が取れておりませんわね。あたくし、ああいう無秩序は苦手ですの。ですが何度も倒れては平然と戻る探偵、あれはまるでスタミナ無尽蔵の逃げ馬のようで、少々心惹かれてしまいましたわ。特に、毒で倒れても流れを止めないあの図太さ……レースで言えば、先頭を譲らぬ胆力ですわね。とはいえ、シャルディナが公道を買い取るなど、資金で全てを押し切る姿勢は嫌いではありませんけれど、さすがに規模が過ぎますわ。あのような力任せでは、美しい勝利とは申せませんもの。ふふ、それでも次はどのように盤面を荒らしてくるのか……少し楽しみですわね
妄想全開・次回予告
AIに次回予告をかなり誇張して考えてもらった。実際のストーリー展開とは、ほぼ確実に異なります。
次なる舞台は「クーロンズ・ホテル」。だが到着早々、探偵はロビーであっさり毒殺――「また殺されてしまったのですね、探偵様」
今回は死因が“サービスの一環”と説明され、ホテル側は謝罪どころか追加料金を請求!?さらに従業員全員が微妙にズレた証言しかしない中、リリテアは香水の匂いから犯人を特定しようとするが、なぜか全員同じ匂い。
一方、シャルディナはホテルごと買収を宣言、「ここ、私の別荘にしますわ」と暴走し、懲役加算のチャリン音が鳴り響くたびに館内設備が強化されていく。
「このホテル、事件が起きるほど便利になるのか…?」
そして復活した探偵が見つけたのは、“殺される前提で設計された客室”だった――
「次は誰が得するんだ、この死…?」


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