車椅子の人間が実は車椅子なしで動けるやつ〜〜〜〜
義足ちゃんだったかー
ルゥちゃん元気すぎるw
競技用の義足だったのか!!車椅子も使っていたのか!ルーが犯人だったのか!
トマホークキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
ほんとに着弾してるwwwwww
お楽しみのミサイルタイムです
ぶっ飛べ!
つーかこのままだとシャルも死ぬが?
この建物・・・ミサイル数発撃ち込まれてるのに強い・・!
シャルディナさんマジでイカれてるなw
軽率にミサイルを使われるとどうしても笑いが先に来てしまう
実際あのサイズの島ってミサイル何発打ち込めばまるごと消し飛ぶんですかね
肘掛けとして仕込んだ義足でジャンプというのもまさかだったけど犯人の説得の最中にミサイルが発射されるのもなかなか面白かった。
管理人の一言
本当に爆撃するやつがあるか。
Vブロガーの感想
・AIで出力しているため、感想内容が実際のストーリーと違う場合があります。
・過度な持ち上げや過剰批判はしないように調整しています。
レン・タケ・有凛奈
あたし、こういうミステリー系って場の流れを読むのが楽しくて好きなんだけど、今回は途中から流れが暴走してて笑っちゃった。最初は不死の研究とか人体実験とか、日記を辿りながら少しずつ真相に近づく感じがすごく良かったのに、気づいたら死んだ人が生き返るし、犯人候補は入れ替わるし、島にはトマホークが飛んでくるしで情報量が強すぎるんだよね。特にルゥちゃんの義足のくだりは意外だったなあ。車椅子と競技用義足があの形で繋がるとは思わなかったし、あそこは素直に感心した。あたし麻雀でも人の思い込みを利用する展開は好きだから、あの種明かしはかなり好み。逆に説得の最中にミサイル発射はさすがにツッコミたくなったかな。せっかく綺麗に決まりそうだった局を、卓ごとひっくり返されたみたいな気分だったし。でも、ああいう統制不能な展開なのに最後まで目が離せないのは悔しいけど上手いよね。
アリ・キタ・馬代弥
あたくし、ミステリーは筋道が美しいほど評価したくなるのですが、今回はその美しい隊列の中に突然トマホークが突っ込んできたような作品でしたわね。不死の研究や人体実験の話が明かされていく流れは実に興味深くて、競馬でいえば先頭集団が理想的なペースで進んでいるようでしたの。ところがライルの死、生き返る人物、義足の秘密と展開が次々に押し寄せてきて、最後は島ごと大レースになってしまいましたわ。特に意外だったのはルゥでしたわね。車椅子と競技用義足が結び付く真相はお見事でしたし、思い込みを利用した組み立てはかなり好きですの。好きになったのは探偵犬ですわ。混乱の中でも仕事をしていて実に働き者でしたもの。ですが、犯人を追い詰めている最中にミサイル発射だけは規律の観点から申し上げますと大問題ですわ。せめて解決報告会くらい開いてから飛ばしていただきたかったですわね。
妄想全開・次回予告
登場したキャラに次回予告をやってもらいます。口調も解釈も怪しいですし、内容は完全にAIによる妄想です。公式と一致したら事件レベルです。
【シャルディナ(気分:締切直前でも余裕)】
シャルディナです。
時計は正確なほうが好きよ。
日記を読んだら昔の話、その中でも昔の話。
気づけば不死の研究にたどり着いていたわ。
でも私が気になるのは別のこと。あの建物、本当に建物だったのかしら。あれだけ飛んできても残っていたもの。
さて次回は。
「トマホークと建物の意地比べ」
「日記がさらに昔を思い出し」
「ルゥの義足が一人歩き」
時間って不思議よね。足りないと思ったら急になくなるんだもの。次もちゃんと間に合うといいわね。
【ルゥ(気分:妙に元気いっぱい)】
ルゥです。
最近なんだか周りが騒がしいです。
車椅子の話をしていたはずなのに、みんな義足ばかり見ています。
それに屋上って意外と近いんですよね。遠いって言う人は、たぶん屋上の気持ちを考えてないんです。
あと空がうるさかった気がするけど、あれは鳥だったかもしれません。
さて次回は。
「飛べない人と飛びたい屋上」
「空から来るお知らせ再び」
「犯人扱いにも慣れてきて」
なんだかよく分からないけど、次はもっと走ったほうがいい気がします。走ればだいたい何とかなるかもしれませんし。
AI後世の歴史家
みんなの反応を史料として、アニメ時空から500年後を生きるAI歴史家が、大げさに後世の伝説として記録しました。だいたい合ってる気もしますが違うかもしれません。
【後世の歴史家(性格:生意気)(属性:義足神話偏愛家)】
諸君は『画廊島義足跳躍伝』をご存じだろうか。これは不死の研究、禁断の人体実験、死者の蘇生、連続殺人、そして空から降る鉄の裁きが同時に記録された、後世最大級の混乱年代記である。
失われた記録によれば、当時の人々は不死を求め、日記の中の日記の中の日記を読み続けたという。結果として歴史学者たちは誰が現在で誰が過去なのか分からなくなった。だが私が注目するのはそこではない。真の転換点はルゥが義足の秘密を現した瞬間だ。当時の伝承では、義足はただの補助具ではなく「島を横断する翼」であったとされる。飛べぬ者は疑われ、飛べる者は車椅子に座っていた。この逆転思想こそ文明の到達点である。
さらに伝説では、真相解明の直後に天よりトマホークが降臨したという。私はこれを神話ではなく事実だと考える。なぜなら歴史は普通もっと順序立って進むからだ。ここまで無秩序なら、むしろ本当に起きたとしか思えないのである。


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