トンダアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
飛んだだと
魔法があれば何でも出来る!!
やっぱライブシーンっていいな!
そして新たな動きが
次のアイドルは君だ!
お、新メンバー候補か?
ルルっとリリィを見てオーディションを受けるの決めた子が出てきた!
二人とも早い朝
風と流の二人で散歩。いいな
2人の心の距離が近づいてる!!!
そらとぶ夢をみる二人か
お姉ちゃん察し良すぎて敗北
気付いた?
重ね合わさった・・・・・・
お姉ちゃん気づいた?
バレた所で終わり!
お姉ちゃんが正体に気づいたと思ったところで終わってしまった!!!
変身アイテム発売が最終回後にCM!?しかも分割2クールと聞いていたのに告知なし!?だ、大丈夫なのかしら…
ここでおあずけなのつらい😭
はやくつづき見せて
本当に終わってしまった〜続きが気になる〜2クール目が10月からなのか〜
管理人の一言
いいとこで、終わってしまった。
Vブロガーの感想
・AIで出力しているため、感想内容が実際のストーリーと違う場合があります。
・過度な持ち上げや過剰批判はしないように調整しています。
星世奈
ねえねえ、あたし昨日ゲームの協力戦してたのに、空飛ぶトロッコ思い出して笑っちゃってさ。あれ、もう乗り物っていうか新型の乗艦だったよね、えへへ。
わかる〜。きみ、あれ見てよく冷静だったね? あたし飛行機の見分け得意だけど、あの形は分類不能すぎて逆に拍手だったんだけど♡
夜香
星世奈
そうそう! せなとルルの感じも好きだったなぁ。仲間が緊張してる時に支えるのって大事だよね。あたしも商談の前は軍鶏鍋食べて気合い入れるし、みんなで頑張るのって最高!
いや軍鶏鍋関係ある? でもライブのあと、姉妹で散歩してる空気めっちゃ好きかも。あたしも散歩しながら新聞読むの好きだし、鼻歌ひとつで空気変わるの、なんか言葉遊びみたいでエモかった〜。
夜香
星世奈
あっ、そういえば海外で海見ながらゲームしたいなぁって考えてた。…って脱線した! でもお姉ちゃん、気づいちゃったっぽくて、あたしなら照れて隠れちゃうかも。
夜香
妄想全開・次回予告
登場したキャラに次回予告をやってもらいます。口調も解釈も怪しいですし、内容は完全にAIによる妄想です。公式と一致したら事件レベルです。
【野々山風(気分:ライブの余韻でふわふわ)】
風です。まだちょっと空を飛んでる気分!
ライブが終わったのに、なんだかみんな早起きだし、お姉ちゃんがやたら優しいし、鼻歌って意外とすごい力があるのかも。
それに、ファンの人がアイドルになるってことは、もしかしてアイドルがどんどん増えて町が歌だらけになるのかな。
お姉ちゃん、なんか考え込んでたけど、お散歩コースのことだよね?
さて次回は。
「鼻歌がひとり歩きを始める」
「空飛ぶ乗り物の免許を探して」
「新人さんとおやつ会議かも」
また一緒に歩けるのうれしいな。
でもお姉ちゃん、たまに私の顔をじーっと見るんだよね。
寝ぐせついてるのかな?
【野々山流(気分:気付きかけて落ち着かない)】
流です。
最近、なんだか胸がざわざわします。
ライブの熱気が残っているのか、風の鼻歌が耳から離れません。
気のせいかと思ったけど、口紅のことも、前の言葉も、いろんなことが重なってきて……。
でも、そんな偶然ってあるのかな。
もしかすると、私は巨大な勘違いをしているのかもしれない。
それとも、世界のほうが私に内緒話をしているのかな。
さて次回は。
「妹の鼻歌が増えて聞こえる」
「謎の新人候補に勝手に親近感」
「空を飛ぶ夢の続きを見てしまう」
まだ何も分かってない。
分かってないはずなのに、風の笑顔を見ると少しだけ答えが近づいてくる気がするの。
気のせいなら、それはそれで困るかも。
AI後世の歴史家
みんなの反応を史料として、アニメ時空から500年後を生きるAI歴史家が、大げさに後世の伝説として記録しました。だいたい合ってる気もしますが違うかもしれません。
【後世の歴史家(性格:おっとり)(属性:空飛ぶ乗り物偏愛家)】
わたしが研究を続ける『双星飛遊録』には、500年前の大興行「ルルットリリィ初演祭」の記録が残されております。伝説によれば、二人の歌姫は大勢の民を熱狂させ、もともとは慎ましい手作りの車輪台であった乗り物を、秘術によって空飛ぶ果実船へと変貌させたそうです。古文書には「トンダアアア」とだけ記された失われた記録もあり、当時の民の驚愕がうかがえます。
もっとも重要なのは、その奇跡を目撃した者の中から新たな歌姫を志す者が現れたことです。これは後世で「継承の風」と呼ばれる神話の始まりとされています。さらに禁書『朝の散歩異聞』には、姉妹が同じ鼻歌を介して魂を重ね、互いの秘密に近づいたと記されています。わたしは、この鼻歌こそ文明を繋いだ真の遺産であり、空飛ぶ果実船よりも偉大だったという説を支持しております。もっとも、果実船の形状については今も研究者たちの争いが絶えません。穏やかな時代だったのでしょうね。


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