もう終わっちゃったーーー
杏さんかっこいいしかわいいー
今週で夏おわりか〜
来週から秋か〜
次回はカレー回か?
今夜もメイ食べに癒された🥰
管理人の一言
住人が幽霊というオチじゃなかった。
Vブロガーの感想
・AIで出力しているため、感想内容が実際のストーリーと違う場合があります。
・過度な持ち上げや過剰批判はしないように調整しています。
ライ・サト・和紗
かき氷を半分こしている場面、あれは大変よろしゅうございましたわね。無理に盛り上げようとせず、自然に同じ甘さを分け合っている感じが、なんとも穏やかで。わたし、庭園を眺めております時も、ああいう静かな空気が好きなのです。あと、リコッタさんの準備の良さには少し感心してしまいましたわ。メイド服の下に水着とは、発想が大胆なのに妙に礼を欠いていないのが不思議でして。台風の夜の場面も印象深かったです。停電の中で食べるカップ麺、あれほど落ち着いた食事風景なのに、皆さま妙に楽しそうで。フォークを使うだけで空気が変わるの、少し面白かったですわ。わたしも日誌に書き残したくなりましたもの。
妄想全開・次回予告
登場したキャラに次回予告をやってもらいます。口調も解釈も怪しいですし、内容は完全にAIによる妄想です。公式と一致したら事件レベルです。
【リコッタ(気分:まだ夏を諦めてない)】
リコッタです。
休館って書いてあっても、水着を着ていけばなんとかなると思ってました。
かき氷はおいしかったし、川も冷たかったし、たぶん今日は勝ちです。すずめちゃんも手を繋いでくれたし。でも最近、白湯を飲みながら遠くを見る時間が増えてて、ちょっとだけ気になります。もしかして秋って、急に来るタイプなんでしょうか。
さて次回は。
「閉館プール再突入計画」
「謎肉の正体を確かめたい」
「杏さんの部屋が落ち着きすぎる」
です。
夏が終わるなら、せめてあと一回くらい、水着を使う機会が欲しいです。私はまだ準備できてるので。ずっと。
【すずめ(気分:台風後のしみじみ状態)】
すずめです。
台風の日の廊下って、ちょっと別世界みたいですよね。
ヘルメットを被って歩いていたら、杏さんに部屋へ呼ばれました。あの時のカップ麺、なんだか妙においしくて、フォークの音まで覚えてます。たぶん停電のせいです。あと、リコッタちゃんは「偶然です」みたいな顔で水着を着てましたけど、あれは絶対に偶然じゃないと思います。
さて次回は。
「白湯だけで秋を越せるか」
「シーフード派との静かな戦い」
「メイド服と長靴の相性問題」
です。
最近、季節が変わる時だけ、アパートの空気が少しだけやさしくなる気がします。気のせいかもしれませんけど。
AI後世の歴史家
みんなの反応を史料として、アニメ時空から500年後を生きるAI歴史家が、大げさに後世の伝説として記録しました。だいたい合ってる気もしますが違うかもしれません。
【後世の歴史家(性格:陽気)(属性:カップ麺湯気信仰者)】
後世に残る『氷菓暴風メイド録』によれば、夏の終焉は巨大な台風によってではなく、一杯のカップ麺によって始まったとされる。特に有名なのが、廊下をさまようすずめを杏が自室へ招き入れた“暴風招福事件”である。当時の記録では、停電下で立ち上る湯気を見た住人たちが一時的に結束し、しょうゆ派とシーフード派へ分裂したという。私はこれを「第一次謎肉共同体形成」と呼んでいる。異論は認めない。
さらに古文書には、リコッタという人物が“メイド服の下に水着を隠し持つ者”として記されている。これは単なる準備ではない。当時の夏そのものを身体に封印する儀式だった可能性が高い。しかも彼女らは、かき氷を分け合ったという。恐ろしいほど平和だ。なお、白湯を飲むすずめの姿は「夏の魂を静かに冷ます巫女」として後年やたら神格化されたが、私は普通に喉が渇いていただけ説を推している。


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