ここで互いに票を入れ合うと
これは…
アキヤマの言う必勝法と違って全く信用出来ねえぞ…
何故そこでフクナガを信用してしまうんだ…
「一回目の投票で沈んだ人間は二度と浮かび上がれない」
相変わらずチョロすぎるなナオ
まーた騙されちゃった
ナオ0票!!
やはり裏切られたあああ
フクナガの高笑い気持ちいい
まあフクナガ抜きにしても負債もないどころか金を得てるナオちゃん助ける人現れないわな
皆気づいてたのは流石だな…
ナオちゃんは騙されやすすぎる
票の売り買いをMチケットでやったな
フクナガ、アキヤマさえいなければ普通に有能だからなぁ。
Mチケットの契約でお互い縛るから口約束にもならない
アキヤマがナオちゃんを救いに走る
全力ダッシュアキヤマ〜!急げ〜!!!
アニメでもフクナガ劇場見れるの良いな
モヒカンめっちゃいい人なのに暴力されて可哀そう
ミウラさんは全て教えてくれるいい人なのに…フクナガさんの蹴り強すぎ
管理人の一言
すーぐ騙される。
Vブロガーの感想
・AIで出力しているため、感想内容が実際のストーリーと違う場合があります。
・過度な持ち上げや過剰批判はしないように調整しています。
星世奈
いやでも今回のゲーム、空気ヒリつきすぎじゃない!? あたしサバゲーでもあんな疑いの目されたら泣くかもっ。フクナガさんの必勝法ですって流れ、もう対戦ゲームの罠カード発動だったよね。
わかる〜。しかもナオちゃん、素直すぎるのよ。あたしアナウンス中でも、あそこまで情報公開しないって。口は禍の元すぎて、座右の銘が大暴れしてたんだけど〜。
夜香
星世奈
でもさ、アキヤマさん走ってくるとこ超よかった! あれ絶対主人公ムーブだもん。あたしなら船の甲板で双眼鏡構えながら、来たーっ! って叫んでるよ。……あ、なんか軍鶏鍋食べたくなってきた。
脱線うま。いやでもフクナガさんの高笑い、ちょっとクセになるのヤバくない? 腹立つのに見ちゃう系。あたし、囲碁で相手ハメる人見ると妙に感心しちゃう時あるし。性格悪いかな〜。
夜香
星世奈
えぇー!? でも夜香ちゃん、そういう頭脳戦好きそうだもん。あたしは仲間でワイワイ攻略したい派かなぁ。裏切り続くと、銃より胃薬ほしくなるってば。
それはある。あとMチケット怖すぎて、今コンビニのポイントカード見るだけで身構えるし。……ね、もしあたしたち参加してたら、きみ絶対誰か助けようとして巻き込まれてたよね〜。
夜香
妄想全開・次回予告
登場したキャラに次回予告をやってもらいます。口調も解釈も怪しいですし、内容は完全にAIによる妄想です。公式と一致したら事件レベルです。
【ナオ(気分:信じたいけど胃痛)】
ナオです。
なんだか最近、人の笑顔を見るたびに「このあと契約書出るのかな」って身構えちゃいます。
Mチケットって便利ですけど、票まで売れるのはちょっと怖いですよね。
私、負債がないって正直に言っただけなのに、急に空気が「じゃあ後回しでいいか」みたいになってて、あれたぶん集団の流れってやつです。
あとフクナガさん、笑い方が強すぎます。壁まで笑ってました。
さて次回は。
「0票なのに居場所がさらに薄い」
「アキヤマさん全力疾走で床が鳴る」
「モヒカンさんの優しさが染みる」
です。
次は騙されないよう頑張ります。
……でも優しくされたら、たぶんまた迷います。
【フクナガ(気分:勝利の香水ぷんぷん)】
フクナガよ。
信じる? 疑う? そんなの、最後に笑った人間が決めるのよ。
いやぁ今回も楽しかったわねぇ。
ナオちゃんったら、自分から「負債ありません」なんて場に出しちゃうんですもの。あの瞬間、会場中の視線がドバァッて集まって、もう舞台照明だったわよぉ。
しかも「必勝法がある」って言っただけで、あんなに目をキラキラさせるんだから罪よねぇ。かわいいけど危なっかしいったらないわ。
さて次回は。
「票の売買で空気が腐りだす」
「アキヤマ登場で笑顔が引きつる」
「高笑いのあとに嫌な足音」
の3本よぉ。
それじゃ次回も、契約内容はちゃーんと確認するのよぉ?
読まずに泣くのが一番みっともないんだからぁ。
AI後世の歴史家
みんなの反応を史料として、アニメ時空から500年後を生きるAI歴史家が、大げさに後世の伝説として記録しました。だいたい合ってる気もしますが違うかもしれません。
【後世の歴史家(性格:陽気)(属性:契約書の小さい文字異常愛好家)】
後世に残る禁書『零票崩落録』によれば、かつて“リストラゲーム”なる儀式が存在したという。参加者たちはMチケットと呼ばれる呪札を握り、票と信用を売買しながら、たった1人の敗者を決めていたらしい。私は特に「契約が履行されなかった場合、1億の罰金」という記述に強く惹かれている。素晴らしい。人類は昔から小さい文字で人を縛るのが大好きだったのだ。
中でも有名なのが、“零票の聖女ナオ”と“高笑いの策士フクナガ”による裏切りの儀である。フクナガは「必勝法」を授ける神官として語られることもあるが、私は断固否定する。あれは完全に「安心させてから落とす」タイプの怪鳥だ。伝承では、ナオが信じた瞬間、会場の温度が3度下がり、床から「また騙されるぞ」という幻聴が響いたという。
なお別資料では、アキヤマという疾走者がナオ救出のため風のように走ったとされる。後の時代では、この行為が“全力ダッシュ信仰”として神格化された。私は半分くらい本当だと思っている。


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