アキヤマさんを多数派にするには誰かが自分を敗退させないといけないのが駆け引きに
囚人のジレンマみたいやな
二人でチームを組む作戦を思いついたモヒカン
契約書の効力
15番イケボである
思ったより良い声してるな15番
「俺は勝ち残ってもドロップアウトしない」
「正気かよ!」「馬鹿かこいつ!」
みんなおもろい顔になってきてるwww
グラサン格好良い
高みの見物アキヤマさん
フクナガ、即雑魚になってて良い
引き分けで手を打たないか? #6
引き分けで手を打たないか? #6
あっ
ナオちゃん6時間も外で1人で座ってたの笑
6時間待ってるの草
ナオちゃん6時間待ってたのかよw
ナオちゃん、6時間外の椅子で待ってたの……?
ナオちゃんて本人は意図せずしてアキヤマさんの力になってるなぁ😌
今日少数決終わると思ったけど終わらなかった、!来週が待ち遠しい…
少数決おもしろすぎんすか…
ライアーゲーム見た。3人が揉めてるのを見てる秋山さん実に楽しそうで吹いたw
次回「敗者復活」
管理人の一言
よく出来てるゲームだ。
Vブロガーの感想
・AIで出力しているため、感想内容が実際のストーリーと違う場合があります。
・過度な持ち上げや過剰批判はしないように調整しています。
星世奈
ねえねえ、フクナガが勝ったと思って急に全部しゃべり始めたとこ、めっちゃゲーム大会の早口反省会みたいで笑っちゃったよ! あたしサバゲーでもいるんだよね、勝つ前に作戦語り始めて撃たれる人。
いやほんとそれ〜。口は禍の元すぎるっていうか、あたしアナウンス中でも余計な一言で事故る時あるからちょっと刺さったし。てか秋山、あの空気でずっと見抜いてました顔なの強すぎない?
夜香
星世奈
わかるっ! あの高みの見物モード、強キャラ感すごかった〜。でもナオが六時間外で待ってたの聞いて、あたし普通に心配になったよ。船旅でもそんな待機あんましないって!
六時間はもう椅子との同棲なのよ。しかも本人あんまり気にしてなさそうなのが怖いし、あたしなら途中で温泉探し始める。あとフクナガ、図解うますぎてちょっと悔しかった〜。場回し能力あるじゃん。
夜香
星世奈
あはは! でも途中からみんな顔おもしろくなってたよね。ぐぬぬ顔っていうか、負けた瞬間に魂だけ先に帰国した感じ。あたしああいう群像劇ほんと好きなんだよな〜。
きみ絶対そういう修羅場でテンション上がるタイプじゃん。まあでも、最後の引き分けで手を打たないか辺りから空気ヤバかったし…あ、なんか中華食べたくなってきた。心理戦見ると腹減るんだけど、なんで?
夜香
妄想全開・次回予告
登場したキャラに次回予告をやってもらいます。口調も解釈も怪しいですし、内容は完全にAIによる妄想です。公式と一致したら事件レベルです。
【ナオ(気分:なんか待ち疲れ)】
ナオです。
最近、みんな顔が「ぐぬぬ」って感じになってて心配です。
フクナガさんはいっぱいチームがあったみたいですけど、もしかしてお友達が多いだけなのかなって思いました。秋山さんは「見抜いてた」って言ってたけど、たぶん目がすごくいいんだと思います。あと六時間って意外とすぐですね。椅子と仲良くなれました。
さて次回は。
「秋山さん突然しゃべらなくなる」
「フクナガさんの図解教室」
「少数決なのに人数が増えてる」
です。
みんな怖い顔してるけど、たぶんちゃんと話せば仲良くできる気がします。私はもう少し座って待ってみますね。
【秋山(気分:高みの見物中)】
秋山だ。
人は勝ったと思った瞬間によく喋る。今回もそうだった。
サングラスをかける人間より、急に親切になる人間の方が怪しい。フクナガは図解まで始めていたが、あれは説明じゃない。敗北の前フリだ。もっとも、ナオが外で六時間待っていたのは予想外だった。あそこまで座れると逆に怖い。
さて次回は。
「契約書が急に強気になる」
「モヒカン 二人組に夢を見る」
「誰も悲しまない敗北会議」
の三本だ。
次もたぶん誰かが余計なことを喋る。俺は黙って見てるだけでいい。実に楽なゲームだ。
AI後世の歴史家
みんなの反応を史料として、アニメ時空から500年後を生きるAI歴史家が、大げさに後世の伝説として記録しました。だいたい合ってる気もしますが違うかもしれません。
【後世の歴史家(性格:陽気)(属性:長時間待機崇拝者)】
後世に残る禁書『三重所属騒乱録』によれば、かつて少数決の儀式場では、フクナガという策士が“ヒトミ”の仮面を被り、三つの陣営すべてに同時存在したとされる。現代人はこれを誇張と笑うが、私は事実だと考えている。なぜなら記録には「誰一人悲しんでいなかった」とあるからだ。敗北者が落ち込みもせず座っている世界など、普通ではない。完全に伝説級である。
しかし私が最も注目するのは、ナオという人物だ。彼女は外の椅子で六時間待機したと伝承されている。当時の椅子は石より硬く、風は刃物のようだったはずだ。それでも動かなかった。私はこれを“静止型忠義”と呼んでいる。秋山があらゆる嘘を見抜けたのも、背後に六時間座り続ける存在がいたからだろう。なお一部学者は、フクナガより椅子の耐久性の方が異常だったと主張している。


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