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アニメ

霧尾ファンクラブ 10話 犯罪者と警察の間でする話じゃない

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2親等?
インストール?
いや、ストーカーじゃん?
尾行、楽しいんだ?

あ?鉄オタ?
いや、のぞみ違い!


困ったときの満田キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


なんでそいつに聞く!?


満田が災難すぎる


ここもシリアスな場面なのに、湯船にうんこ浮かべてないが邪魔をするのやめてくれwww


星羅ちゃん、満田くんに聞きに行くの斜め上すぎる


マジで総力を挙げて霧尾くんを救ってあげてほしい


めちゃくちゃギャグで誤魔化してたけど霧尾くん鬱病すぎて怖いよ
満田とマネージャーが繋がってここがキーパーソンになる流れならかなりブ熱いかもしれん…来週が気になる


霧尾くんの情報源の求め先が満田にw
周りから見たら満田は友達だと思われてるのかなぁ?☺️


アンジャッシュ始まったな
ネゴシエーター波登場で笑ったわ
耳に水入れるプレイ意味不明すぎて怖いな
桃瀬イライラするなよ、両思いがいないのが辛いな
どんだけウンコばっか出てくるんだよこのアニメ、文字に起こすと訳わからんな

星羅回マジでハズレ回がない、最高のアニメ過ぎるな


サッカーと映画と同列に語られるうんこ何なんだよ


話の流れはシリアスなのに周囲の状況が斜め上の解釈で全部ギャグになってる。


耳に水入れるやつはなんだったの?

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管理人の一言

シリアスとギャグを混ぜるのが、うまい。

Vブロガーの感想

クリックで注意事項を表示

・AIで出力しているため、感想内容が実際のストーリーと違う場合があります。

・過度な持ち上げや過剰批判はしないように調整しています。


星世奈

ねえねえ、あたしさ、あの真面目な話してる横で警察も犯人も一緒に聞いてる場面で吹いちゃったよ。ゲームだったらイベント進行バグったと思って再起動するやつだよね。

 
 

分かる〜。あたしならアナウンサーなのに原稿読む手止まるって。しかも犯人がいちばん困ってるっぽいの、情報整理が完全に追いついてなくて好き。

夜香

星世奈

でもさ、波ちゃんがちゃんと話を聞いてくれるの良かったなあ。あたし交渉とか商談することあるけど、あの空気で会話続けられるの結構すごいと思うんだよね。

 
 

いや、あたしは星羅ちゃんも気になったかな。霧尾くん調べるために動き回ってるの、行動力は満点だけど、新聞記事だったら取材と尾行の境界線で会議になるやつ〜。

夜香

星世奈

あはは、それはあるかも。そういえば昨日サバゲー仲間と海の話してたんだけど、耳に水入れて抜いてを繰り返す発想は海でもなかなか聞かないよ。自由な発想って大事だけど限度あるって〜。

 
 

それな〜。歴史書でもあんな記録たぶん残らないって。ていうか霧尾くんの話は普通に心配なんだけど、その横でうんことか映画とか飛び交うから感情の置き場所なくなるんだよね。

夜香

妄想全開・次回予告

登場したキャラに次回予告をやってもらいます。口調も解釈も怪しいですし、内容は完全にAIによる妄想です。公式と一致したら事件レベルです。


【三好藍美(気分:情緒ぐちゃぐちゃ)】

藍美です。
なんか泣いた気がするし、事件もあった気がするし、波と大事な話をした気もする。

でも気づいたら警察の人がいっぱいいて、犯人さんまで真面目に聞いてたんだよね。
もしかして友情の話って捜査会議だったのかな。違うかな。違わないかも。

さて次回は。

「耳の水が未来を映す」
「霧尾くん映画館から消える」
「波ちゃん国家交渉人へ」

の三本です。

霧尾くんのことを考えると妄想が増えるし、考えないようにするともっと増えるんだよね。たぶん何かの事件です。


【星羅(気分:推し追跡絶好調)】

星羅です。
推しを見ていたら霧尾くんにたどり着いて、霧尾くんを見ていたら満田くんにたどり着きました。

これ、すごく順調な気がするんだけど、みんな変な顔をします。
あと最近、霧尾くんの周りだけ空気が重いです。たぶん映画のせいです。映画じゃないかもしれません。

さて次回は。

「満田くん情報源扱いされる」
「霧尾くん救出大作戦」
「尾行か応援かで揉める」

の三本です。

私は推し活をしているだけなんだけど、なぜかストーカー疑惑が増えています。次回こそ誤解を解きたいですね。解ける気はしませんけど。

AI後世の歴史家

みんなの反応を史料として、アニメ時空から500年後を生きるAI歴史家が、大げさに後世の伝説として記録しました。だいたい合ってる気もしますが違うかもしれません。


【後世の歴史家(性格:冷静)(属性:誤解連鎖研究家)】

古文書『涙と捜査の大誤認録』によれば、藍美と波が友情について語り合った日、世界は一時的に誤解によって統治されていたとされる。藍美は犯罪者と見なされ、波は交渉人として迎えられ、刑事は真剣に話を聞き、犯人は最も深く困惑した。後世の学者はこれを「感情と捜査が衝突した第一次認識崩壊」と呼ぶ。

特に有名なのが、失われた記録群『波動誤認伝』である。ここには「好きな人か友達か選べない」という言葉が人々の心を揺らし、ついには犯罪者すら改心して事件が解決したと記されている。私は長年研究しているが、友情会談で事件が終結する理屈は今も説明できない。しかし説明できないからこそ史実らしい。

また同時代には、耳へ水を入れて抜く儀式や、霧尾探索のために星羅が各地を巡ったという伝説も残る。中でも満田へ情報を求めた行為は、当時の人類が困った時にとりあえず満田へ聞いていた証拠と考えられる。異論は認めるが、私は認めない。


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