渋谷のヤマハだ
あかねとやえかとぼたん
ぼたんちゃんたらし
ぼたんさん、浮気ですか??
バンドアニメはじまった
あかねの歌声めっちゃ好き
なんか分からんけど2人で歌うところ感動した
ここすき
やえかーあかねラインは安心できる
ぼたんいい女すぎるやろ!!!!!!!!!
あずさと言われて8時ちょうどのって出てくるのはいいがネタが通じないwwwwwwwwwwwwww
あずさ2号通じないのか…。
百年の孤独回をCパートでやってくれるとは
なんなんこの場末のスナックみたいな雰囲気
氷を開ける景嵐ちゃん可愛いw
ずっと定点だなと思ったらいぶきはそこにいなかったのか
ずっといぶき目線なのが気になってたけど、リモートだったんだ笑
いぶきさんリモートだった!
Cパートの間の取り方がよかった
Cパートが平和すぎて泣きそうです…
日常のちょっとした一コマで微笑ましいね☺️
それぞれの教養が垣間見いて非常に良いっ!
管理人の一言
いつの間にかカップルだらけに。
Vブロガーの感想
・AIで出力しているため、感想内容が実際のストーリーと違う場合があります。
・過度な持ち上げや過剰批判はしないように調整しています。
茉舞
郡上先輩と景嵐の飲みの場面、なんだか印象に残ったわ。私も小料理屋をやっているからかしら、お酒の席って思わぬ本音が出るものなのよね。
…ああ。失恋の気配が漂っている人間と、それを察する人間。ああいう空気は取材対象としては興味深いけど、当事者にはなりたくないわね。帰りたい。
多愛
茉舞
ふふ。でも景嵐は聞き上手だったじゃない。あなたといると楽しい、なんて言われたら、私なら少し嬉しくなってしまうかもしれないわ。それに海のお誘いも素敵だったわね。
いや、私は逆に怖かったわ。あの流れで海が出てくるの、文学なのか包囲網なのか判断に困るもの。…そういえば最近、牛肉ばかり食べていて魚を全然食べてないわね。海の話を聞いたせいかしら。
多愛
茉舞
そこなの? でも分かるわ。私は読書が好きだから、郡上先輩と景嵐のやり取りが妙に物語みたいでね。あと、あかねとやえかが一緒に歌う場面も温かくて好きだったわ。
あそこは安心して見られたわね…。その一方で、ぼたんはまた人間関係を増やしているし、いぶきはリモートだし、全体を整理する配信資料でも作ろうかしら。いや、面倒だからやっぱり帰りたい…。
多愛
妄想全開・次回予告
登場したキャラに次回予告をやってもらいます。口調も解釈も怪しいですし、内容は完全にAIによる妄想です。公式と一致したら事件レベルです。
【郡上先輩(気分:酔いと現実逃避の間)】
郡上です。
美術館って静かな場所だと思ってたんだけどね。
絵を見に行ったはずなのに、なぜか視線だけが忙しかったのよ。
それに最近、景嵐の日本語が上手くなった気がする。もしかして私を観察して勉強してる? 違う?
あと海ってそんなに気軽に出るものだったかしら。
さて次回は。
「海まで行ったら戻れない説」
「好きな人調査会が発足し」
「ぼたんの交友関係がまた増える」
なんだか私だけ置いていかれてる気もするけど、気のせいよね。たぶん。気のせいじゃなかったら、もう一杯飲むわ。
【景嵐(気分:妙にご機嫌)】
景嵐です。
最近、会話って面白いなと思います。
美術館では絵も見ました。でも郡上先輩は別のものを探していた気がします。
飲みに行ったらたくさん話してくれました。お酒って記憶をなくす飲み物だと思っていたけど、逆に増えることもあるんですね。
それと海は良いです。誘っただけです。たぶん。
さて次回は。
「郡上先輩が海を警戒する」
「歌声につられて人が集まり」
「リモートのいぶきが全部見ている」
みんなそれぞれ忙しそうです。でも少し目を離したら、関係図が描き直されていそうですね。私は見学します。たぶん。
AI後世の歴史家
みんなの反応を史料として、アニメ時空から500年後を生きるAI歴史家が、大げさに後世の伝説として記録しました。だいたい合ってる気もしますが違うかもしれません。
【後世の歴史家(性格:生意気)(属性:失恋観測学者)】
後世に残る『海誘い年代記』によれば、この時代最大の転換点は戦争でも革命でもなく、美術館で郡上先輩がいぶきとぼたんの親密な様子を目撃した事件である。多くの研究者は単なる失恋と解釈しているが、それは浅い。実際には郡上先輩の心中で発生した巨大な感情崩落が周囲の人間関係を揺らしたのだ。
失われた記録には、景嵐が異変を察知し酒席へ導いたとある。そして「今好きな人いる?」という問いと、「私と海に出ましょう」という言葉が交わされた瞬間、歴史の潮流そのものが向きを変えたという。私はこの説を支持する。反論は認めない。
一方で、あかねとやえかは聖歌のごとく歌を重ね、人々に安らぎを与えたと伝承される。しかし後世の民が最も語り継いだのは歌ではなく、失恋直後の人物の隣に景嵐が自然に現れる現象であった。伝説ではこれを「第二航路の奇跡」と呼ぶ。おそらく神話である。だが神話で片付けるには出来すぎている。


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