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封神R 封神台はこちら 2019⑨

ブラウザゲーム
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「封神R」サービス提供終了。


前回の続き。



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サービス終了

2019年5月31日をもって、封神Rのサービスが終了となりました。

軍師のみなさん、運営さん、お疲れさまでした。

サービス期間は半年くらいだったかな? 個人的にはそこそこ楽しめてよかったかなぁ、って感じですかね。


ガチャいろいろ

最後の無料ノーマルガチャは、青巾力士だった。Rが下限に達していない事に、今気が付いた。

政剣とは違って、ノーマルガチャから最高レアが出ないのは、夢がなかったよね。

まぁどちらかというと、無料のノーマルガチャからSSRが飛び出してくる政剣の方が、異質なのかもしれないけど(笑)。

秘石ガチャの最終結果は、こちら。

秘石に関しては……。最後の最後までシステムがよくわからなかったかな。

ほとんど使わずに、サービスが終了してしまった。

ちゃんと使用方法を調べておけば、もうちょっとイベント最高難易度が簡単にクリアできたかもしれぬ。

手持ちの魂魄石は、6850。10連2回分と、数回分か。

 

URは出ず。

結局、楊戩や広成子、赤精子がどんな子だったのかは、わからず仕舞いで終わってしもた。

赤玉を出してサービス終了とは、なかなか洒落が利いているよね。

最後のガチャで、韋護と懼留孫のSSRを初ゲット。嬉しいけど、欲を言えば道徳真君のSSRも欲しかった。

ガチャでゲットできたURは、『哪吒』『太乙真人』『道徳真君』『聞仲』『韋護』かな。後ろ3人に関しては、2人目まで獲得できていた。

URの排出自体はそこそこあり、ラッキーだったのかもしれない。

政マニとは違って最高レアが”UR”という事で、初見ではちょっと面食らったのもいい思い出。

せっかく総理たちを封神Rに引っ張ってこようと宣伝していたのだから、レア度は政マニと同じでよかったのではなかろうか。何か意図があったのかな?

ガチャの演出は嫌いじゃなかった。

ただ、ノーマル10連が連続でやりにくかったり、力士たちがたわし変換されるのにワンテンポ入っちゃったり、改善してほしい所がちょいちょいあったかな。


ムフフ

DMMのムフフ版という事で、キャラの好感度やレベルを上げる事で、男子の喜ぶシーンが用意されていた封神R。

イラストレーターさんや声優さんの腕の見せ所だったのかもしれないけど、個人的にはそこまで興味がなかったかなぁ(笑)。

ブラゲーとエロの組み合わせは、今となってもあまりしっくり来ない。

ただ、閲覧する事で魂魄石をゲットできるので、一通り目を通してきた。

ブログ的にあまり直接的なムフフ話はできないけど、あえぐシーンって演技大変そうだなぁ、と思いながら視聴してた。

 

新規キャラはゲットできないか。


キャラ

以下、私のキャラ育成記録と一言感想。長いので畳みます。

クリックでキャラ表示(長いので注意)

哪吒

殲滅イベントでは、URの哪吒には大変お世話になった。

乾坤圏UR絵

王変

各レアリティマックス、好感度2000まで育てたけど、あまりどんなキャラだったのか把握せずに終焉を迎えてしまった。

黄天化

黄天化の出番は、あまりなかったかなぁ。フジリュー版の封神演義だと、好きなキャラなんだけどね。

黄飛虎

イベントで時々使っていたかな。改めてよく見ると、すげー恰好してる。

玉鼎真人

最初のEXキャラだったかな? ちょいちょい使っていた記憶がある。

申公豹

ちょくちょく起用していたかな。せっかくだしURも入手したかった。

UR絵

崇侯虎

見た目は好きだけど、出陣回数はかなり少なかったかも。

崇黒虎

見た目は好きだけど、出陣回数はかなり少なかったかも(2回目)。

蘇護

EXレベルマックス、好感度2000。イベントでは結構お世話になったかな。槍は偉大。

太乙真人

魔法範囲キャラの筆頭。イベントでは出ずっぱりだったかな。偶然ながら、URが手に入ったのはラッキーだった。

太公望

今作のメインヒロイン。メインストーリーでは1番、出番があったかな。強すぎて、サービス開始直後は『太公望ゲー』な感じはあったような気がする。

出撃コストも少なく、ストーリーでもイベントでも使いやすかった。

UR絵

道徳真君

1番最初にうちに来たUR。

意外とイベントでの出番は少なかったかもしれない。ただ、見た目と性格だけでいうなら、封神Rの中で1番好きかな。

燃燈道人

世界観と服装が合ってないんじゃないか、と最初は誰もがツッコんだと思う。最後にちゃんとボイス聞いたけど、結構かわいい系の声だったのね。

UR絵

普賢真人

せっかく高い移動速度を持っていても、イベントでタイムアタックが1度も来なかったから出番がなかったね……。

UR絵

聞仲

肌色成分が多すぎて、ブログにそのまま載っけていいのか心配になるキャラ筆頭。

EXに至っては、裸にチョコ塗っただけという、絶対に掲載できないいで立ちをしている(笑)。立ち絵にモザイクは、人類には早すぎた。

懼留孫

武器が縄という、ムフフ版と相性抜群の得物を持っているキャラ。ぜひ政マニのキルシュ・ノムラを縛り上げてほしい。

殷郊

EXキャラの中ではトップクラスの採用率だった。めっちゃ強かった。太乙真人とともに、空中敵を叩き落としていた。

スキルを使った時の「わーはっはー!」が印象的。

趙公明

強そうだけど、出撃回数は数回程度だったかな。

韋護

メカヨン相手には超お世話になった。彼女の降魔杵はもう、ボスを攻撃しすぎて擦り切れてしまったよ。

鄧蝉玉

サービス初期には使ってたけど、最後はあまり使っていなかったかな。

ラストは、第1パーティをメインヒロイン+URキャラにして終了。

このSD、最初は賛否両論──というか賛否否否両論くらいだった気がするけど、慣れてくると可愛げがあるように見えてくるから不思議。

ただ、マップでぴょんぴょん跳ねるのはちょい見にくい場合があったかもね。

そういえば10月くらいに『戦闘中のSDキャラクターの変更』みたいな告知があったけど、結局実装はされなかったか。


軍師の記録

最終ランクは69か。きりよく70まで上げたかった。

ステージは、全ステージを制覇。有終の美を飾る。

エクストリームモードなんてあったっけ? すっかり忘れていた。


イベント感想

結局イベントは、タイムアタックはなく殲滅イベントオンリーだったね(桃集め除く)。

タイムアタックが特別好きなわけではないので、なかった事自体に不満はあまりない。けど、せめて1度くらいは、封神Rのキャラでタイムアタック系イベントもやりたかったかなぁ。

最初の”お金たくさんゲットイベント”。

もらえる金の量が凄まじかったよね。今までの金欠が嘘のようだった。

2回目で獲得金額がナーフされちゃったのは、当然といえば当然かもしれないけど、軍師的には残念すぎたね。

イベントの難易度、特に最高難易度はやりがいがあってとてもよかった。本当によかったと思う。

1~2時間くらい、熱中して攻略していたね。


敵キャラ

名前を覚えられたのは結局、ヨンだけだったかなぁ。政マニと比べると、ちょっと名前が覚えにくかったかもしれない。

まぁ元ネタの妖怪がいる以上、そこらへんはイジリようがなかっただろうけどね。


エクスタ

エクスタは……どうだったんだろう。

攻略の幅を広げるという意味ではよかったかもしれないけど、UIがちょい使いにくく、装備するのが面倒だった感は否めないかも。

これを見つけるのが、本当に大変だった(笑)。

さらに装備するのが編成画面からやるというのも、歯がゆい要因だったかもしれぬ。

あれ、みんな初見でわかったのかなぁ。

ラスト

というわけで、封神Rはこれにて終了。

政マニの方でも無事、任命券をゲットできた(この画像を使いたくて、封神Rラスト記事を上げるのが遅れた)。

80枚という事は、封神Rでの課金は8000円だったのかな。

最初に5000円を入れたのは覚えているのだけど、他はどこに使ったんだろう……?

ずっとやっていたゲームが終わるのは寂しいけど、悲壮感はあまりないかな。というのも封神Rはしょせん、政マニのサブという立ち位置だったからだろうね。

政マニをやっていなくて封神Rだけプレイしていたという人は、ぜひ1度、政剣マニフェスティアの方を触ってほしいものだ。

まぁだいたいの人は、最初のキモい鳥で脱落するかもしれないけど。

唐突だけどここで、見た目好きなキャラランキングの発表。

1位は道徳真君

2位~5位は順不同で、

哪吒、太公望、聞仲、韋護かな。

どのキャラも、大変お世話になりました(深い意味ではないです)。

ラストのホーム画面は1番のお気に入り、道徳真君で終わり。

『社内中心の開発・運営体制に随時変更していきます』という、ツイッターでの謎の文言は結局、何だったんだろうね。最初はシステムだけ貸し出した、外注だったのかな?

ヨンは政マニの方に登場したし、仙娘も流用しても(個人的には)構わないけどね。その場合、聞仲には服を着てもらわないと、一般版には来れないだろうけど(笑)。

ああでももしかしたら、ボイスとかも撮り直しになるのか。だとすると、なかなかハードルが高いかもしれないね。

まぁそれはともかく。

運営さん、そして軍師のみなさん、今までお疲れさまでした。

これにて、封神Rの記事は終了です!

これからも、ちょくちょく政剣マニフェスティアの記事は上げていくので、政マニ勢はちょいちょい見に来てくれると嬉しいです。

それでは。



これが最終記事

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