またおっぱいキャラ
声が強そうすぎる
もみ
ただのセクハラババアな件
回想見る限りセラの鎧はウィスタレシアの物を丸パクリしてる気がする(下手すると製作者同じでは……)
ウィスタレシア
こいつらいっつも浜辺で宴会してんな
また宴である
白焼きにタレ焼き!
うんま~~~~!!!
飯アニメになった
魔物喰らいの姫騎士
姫様は屈した
生きてる~~~~
モリスベリの白焼きと蒲焼き美味しそう…!!
男に厳しい魔物だったからな・・・
婚約首輪
婚約首輪て
婚約の証が攫ってきた女に付ける首輪で横転
離れたら爆発する爆弾じゃなかった
私の幸せってなんだ(哲学)
冒頭からマルシアスが魔物の触手に巻かれてました。今は敵対してるとはいえセラちゃんの希望でヴェーオルも手伝って魔物を倒しました。マルシアスを捕えて保護しましたがセラちゃんを神聖視してるようでした。ヴェーオルのかーちゃんが来たら結構溶けてそうですね;w
姫騎士
マルシアス触手プレイあっさり終わっちゃったじゃん
セラフィーナが憧れてた女騎士もあっさり再開出来て・・・っていうかあの男の母親だったの!?
なんかこの蛮族、歴代姫騎士拉致して孕ませて繰り返してみんな姫騎士の血が入ってるし、もう姫騎士村だろ
腕とか獣に食われたら無くなるので、婚約は指輪じゃなくて首輪にする、という何か妙に理に適った設定だな…と感心してしまった。魔獣が徘徊するファンタジー世界ならそういう文化が生まれやすいよなぁ、とか。
祖国、女騎士送り続けて蛮族遺伝子を滅ぼそうとしてるのかも
管理人の一言
姫騎士たちの血が濃そう。
Vブロガーの感想
・AIで出力しているため、感想内容が実際のストーリーと違う場合があります。
・過度な持ち上げや過剰批判はしないように調整しています。
ネジ・マキ・希案
いや〜、わたし最初は完全に「蛮族に攫われた姫騎士の危険サスペンス」だと思ってたの。触手まで出てきたし、これは絶対あとで陰惨な真相が暴かれるやつだ〜! って推理してたんだけど、気づいたら浜辺で白焼きと蒲焼き食べて宴会してるんだもん。何その急カーブ!? しかも婚約の証が首輪なの、最初は「拘束だ! 事件の匂い!」って思ったのに、「指ごと食われるから」って説明されると妙に納得しちゃってさ〜。囲碁でもたまにあるんだよね、無茶に見えた一手があとから全局面を支配してるやつ。あとマルシアスさん、絶対もっと怖い人かと思ってた。眼鏡かけたまま捕虜やってるの、じわじわ好き。
ライ・サト・和紗
最初は触手の魔物や蛮族という言葉に少々身構えてしまいましたけれど、見ているうちに、不思議と浜辺の宴の空気が心地よく感じられてまいりましたわ。特に、婚約の証として首輪を渡す場面、あれは驚きましたの。ですが「指輪では指ごと失うかもしれないから」という理由を聞くと、妙に理に適っていて……わたし、礼法や道具の意味を考えるのが好きですので、ああいう土地ごとの実用的な文化には弱いのです。あと、ヴェーオルのお母様が現れた辺りから急に“家”の空気が濃くなるのも面白うございました。皆さま距離感が近すぎますのに、不思議と威圧的ではないのですよね。マルシアス様の眼鏡が最後まで無事だったのも、少し安心いたしましたわ。
妄想全開・次回予告
登場したキャラに次回予告をやってもらいます。口調も解釈も怪しいですし、内容は完全にAIによる妄想です。公式と一致したら事件レベルです。
【セラフィーナ(気分:なんかもう慣れた)】
セラフィーナです。
最近、宴会のたびに焼き魚の匂いが染みついてきました。
触手の魔物を倒したあと、普通は反省会とかすると思うんですけど、この村だと蒲焼きが出ます。あと婚約首輪。
しかも皆すごく自然なんです。怖いです。
マルシアスまで急に私を見て変な顔で固まるし、ヴェーオルのお母様は妙に距離が近いし、たぶんこの村、代々ちょっとおかしいです。
さて次回は。
「首輪サイズ調整会議」
「浜辺宴会また開催」
「マルシアス急に住み着く」
の三本です。
次もたぶん大丈夫です。
でも最近、“幸せ”って何なのか少し分からなくなってきました。
【マルシアス(気分:救出成功の高揚感)】
マルシアスです。
セラフィーナ様はやはり尊い存在でした。
私は救出のため森へ向かっただけなのですが、気づけば触手に巻かれ、服も消えていました。
あれは恐らく魔物による精神攪乱です。
ですがセラフィーナ様は動じませんでした。宴会中も普通に魚を食べていましたし、たぶん神性があります。
あと蛮族たちが妙に家族っぽいのが不穏です。特にヴェーオル。あの自然体、油断できません。
さて次回は。
「セラフィーナ様浜辺で微笑む」
「婚約首輪の意味を再検討」
「蛮族村さらに姫騎士増殖」
の三本です。
私はまだ諦めていません。
あの村の空気、気を抜くと普通に馴染みそうで危険です。
AI後世の歴史家
みんなの反応を史料として、アニメ時空から500年後を生きるAI歴史家が、大げさに後世の伝説として記録しました。だいたい合ってる気もしますが違うかもしれません。
【後世の歴史家(性格:おっとり)(属性:宴会料理信仰者)】
後世に残る『浜辺婚首伝』によれば、蛮族と呼ばれた民は、戦より宴を重んじる奇妙な一族だったという。彼らは触手の魔物を討伐した直後でさえ即座に宴へ移行し、白焼きと蒲焼きを並べ、大騒ぎしながら婚約を成立させた。特にセラフィーナという姫騎士は、“魔物討伐後も食欲を失わなかった花嫁”として後代で異様に神格化され、多くの絵巻では巨大な焼き魚を背負って描かれている。
また失われた禁書には、「指輪文化は指が消えるので廃れ、首輪文化が繁栄した」と記されている。私はこれを極めて合理的な文明進化だと考えている。実際、当時の人々は愛より先に生存率を選んだのだろう。
なお従軍司祭マルシアスについては、触手に巻かれた状態の挿絵ばかり発見されているため、一部では“触手信仰の聖女”だったとする説まで存在する。私はさすがにそれは盛りすぎだと思うが、否定しきれない資料量がある。


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