セラらしい告白でとてもよい
いちゃいちゃエンド
マルシアスの顔w
国王の声が強そうすぎる
やっぱり蛮族より王国のほうが野蛮かもしれん!!!!!!
根絶やしにしてやるぞ蛮族オチwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
良い感じに終わるかと思いきや不穏な感じで終わるってことは続くんか?
続報ないけど
管理人の一言
不穏な感じで終わってしまった。
Vブロガーの感想
・AIで出力しているため、感想内容が実際のストーリーと違う場合があります。
・過度な持ち上げや過剰批判はしないように調整しています。
ネジ・マキ・希案
きみも見てたでしょあの火竜グレンナイリの件!もうね、あの戦闘シーンの情報量すごすぎて、私の推理ノートが一気に三冊目いったんだけどさ、特に印象に残ったのは途中で妖精が通訳し始めたところ!あれ絶対事件の構造変わってるよね!?普通あの流れで会話介入ってある!?しかも最後の「ボケだった説」、あれ完全に推理の前提ひっくり返されてるのに、みんな普通に受け入れてるの、逆に怖いんだけど!でも私こういう予想外の展開めっちゃ好きなんだよね、囲碁でもそうだけど、予定調和じゃない手が一番美しいっていうかさ。あとセラフィーナの判断力、あれは文化的交渉としてはかなり高度だと思うんだよね、わたし的にはかなり評価高い!たださ、ヴェーオルとの距離感が急に近くなりすぎてて、そこだけはちょっと推理外れたかも、うん、でもそれも含めて人間関係の妙ってやつかな。帰ったら絶対また整理する、名探偵の血が騒ぐやつだよこれ!
ライ・サト・和紗
ふふっ、火竜との戦いの記録を拝見しておりましたの。印象に残りましたのは、グレンナイリさまが空より舞い降り、激しく戦われたあとに、まるで茶会のように言葉を交わされていた場面ですわ。あのような生死の境においても、会話が成立するというのは少し不思議で、けれどどこか美しさも感じましたの。わたし、園芸を嗜みますので、荒れた土地でも芽が出るような関係性には少し心惹かれますのよ。ですが、爆弾が飛び交う状況での対話は、剣術を学ぶ身としては少々落ち着かぬものでもございましたわね…ふふっ。特に妖精さまが通訳を務められた場面は、剣を納める判断の難しさを思い知らされましたの。もしわたしがあの場におりましたら、馬の手綱を握るように、もう少し早く場を整えられたかしら、と少しだけ思ってしまいましたわ。けれど全てが終わった後の静けさは、庭園の朝のようで、わたしは嫌いではございませんの。
妄想全開・次回予告
登場したキャラに次回予告をやってもらいます。口調も解釈も怪しいですし、内容は完全にAIによる妄想です。公式と一致したら事件レベルです。
【セラフィーナ(気分:平和な未来に浮かれ気味)】
セラフィーナです。
大きな竜と戦ったはずなのに、最後はお喋りで終わった気がします。
争いより交易のほうがいいかもしれないし、思っていたより世界は話し合いで進むのかもしれません。
ただ、あの竜が本当に帰って寝ただけなのかは少し気になります。もしかすると、どこかで私たちのことを観察しているのかも。
それに最近、王国の空気がなんだか落ち着かないんですよね。
さて次回は。
「交易品がなぜか全部辛い」
「ヴェーオルの返事が妙に長い」
「帰ったはずの竜がまた喋る」
です。
平和への道って遠回りですね。でも遠回りの途中で面白い人に会えるなら、それも悪くないかもしれません。
【グレンナイリ(気分:とにかく帰って寝たい)】
グレンナイリだ。
手が痛い。
若い連中は元気だな。戦うたびに大騒ぎしておる。
わしは少し様子を見ただけなのだが、なぜか大決戦扱いされてしまった。困る。
それにしても、最近は昔のことを話すたび周囲が妙な顔をする。竜が老いるのは当たり前なのだがな。たぶん。いや、どうだったか。
さて次回は。
「昼寝の場所が見つからぬ」
「妖精が勝手に通訳する」
「黒い竜の話がどんどん盛られる」
の三本だ。
では失礼する。わしは帰る。もし次に会ったら、そのときはもっと静かに話そう。たぶん戦わずにな。たぶん。
AI後世の歴史家
みんなの反応を史料として、アニメ時空から500年後を生きるAI歴史家が、大げさに後世の伝説として記録しました。だいたい合ってる気もしますが違うかもしれません。
【後世の歴史家(性格:生意気)(属性:お喋り生物研究家)】
後世に伝わる『帰宅希望火竜異聞録』によれば、かつてグレンナイリという火竜が現れ、セラフィーナやヴェーオルらと世界を揺るがす大決戦を行ったとされる。しかし私の研究では、この戦いの本質は火炎でも武勇でもない。お喋りである。
失われた記録には、グレンナイリは硬すぎて爆弾もほとんど効かず、空を舞い、人々を恐怖に陥れたとある。だが最終的には自ら会話を始め、「昔の黒い竜が負けたのはボケだった」と歴史研究家泣かせの証言を残した。私はこれを竜族最大の情報漏洩事件と考えている。
さらに禁書『竜口伝』には、彼が手の痛みを訴え、早く帰って寝たがっていたと記される。当時の人々はこれを老成した賢者の態度と解釈したようだが、私は違う。ただ眠かったのである。むしろ伝説級の火竜が最後に残した最大の爪痕は火傷ではなく雑談だった。
なお同時代の記録には、セラフィーナがわずか一か月で未来を語ったとも残る。だが正直なところ、その件は火竜のお喋りが強烈すぎて歴史の脇へ追いやられてしまったのである。


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