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Dr.STONE アニメ 第23話 『吹きまとめ』

アニメ
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Dr.STONE 第23話『科学の波』 原作・・・稲垣理一郎 作画・・・Boichi アニメーション制作・・・TMS/8PAN 監督・・・飯野慎也 キャラクターデザイン・・・岩佐裕子 製作・・・ Dr.STONE製作委員会



前回の続き。



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概要

タイトル Dr.STONE
作者 稲垣理一郎  Boichi
総監督 飯野慎也
放送期間 2019年7月~12月

感想(Aパート終了時)

ウセン
ウセン

携帯作り。大きく分けて、真空管、プラスチック、マイク、電線の4つのパーツがあればいいらしい。

エダハ
エダハ

フィラメントはタングステンで作る。まずはいったん粉々にしなきゃいけないのか。そして千空がなんやかんやで歯磨き粉風にして、水素で錆び取り。

ターヤ
ターヤ

ガラス容器が解けないように、歯磨き粉をピンポイントで加熱しないといけないのか。

ダフネ
ダフネ

加熱チームはクロム、歯磨き粉は千空が担当か。

ニゼ
ニゼ

カセキは物作り友達が昔から欲しかったらしい。まさか50も離れた友達が2人もできるとはね。

ドキ
ドキ

クロムはガラスと火を使って、鉛、金、銀、鉄を溶かす事に成功。これで1000℃までクリアか。さらに電気まで投入して、パワーをもっと上げるらしい。

ヒカゲ
ヒカゲ

タングステンフィラメント、どうやら完成したようだな。思いのほか、早かったな。

感想(Bパート終了時)

マシナ
マシナ

次は真空管か。カセキには難しい物を作ってもらわなければならないらしい。

シャラ
シャラ

↑ ヒックマンポンプは、油を用いた拡散ポンプに分類される真空ポンプの1種。

ゾイヤ
ゾイヤ

真空管作りはカセキ、電線づくりは子供たちが担当。化学チームはプラスチック作り。みんなに役割があっていいデスネ。

スコウ
スコウ

石炭のカス+水酸化ナトリウム+ホルマリンでフェノール樹脂になるらしい。

ダフネ
ダフネ

石炭の燃えカスを手にれる工程でストーブゲット。

マシナ
マシナ

色々な物を作っている工程で、副産物がたくさん手に入る。科学ってすごい。

レス
レス

マンガン電池は幻が担当。作る事自体は簡単そう、だけど──なんか急に歌い出した……。

ニゼ
ニゼ

↑ 800個も必要なのか……。

ヒカゲ
ヒカゲ

マイクは、ワインの粒と焼いた海藻をお湯に溶かして作るのか? これでロッシェル塩なる物体を作るらしい。音を電気に変えるそうだ。

ウセン
ウセン

プラスチックも電線も、真空管もマイクも、今回だけで全部完成。ついに携帯ゲットか。

ココナ
ココナ

↑ 春までに間に合ったんだね。いよいよvs司戦か。

感想(全体)

ケイア
ケイア

携帯作り、もっと引っ張るのかと思ったら意外と早く完成したわね。

スコウ
スコウ

もう23話が終わってしまったが……。司との戦いは描かれるのだろうか。2クール目はあるのかな?

ニゼ
ニゼ

携帯以外の武器、何も作ってないの?

アネ
アネ

それぞれのキャラに見せ場があるのはいいですね。

ウセン
ウセン

いよいよ戦争が始まるわけだね。


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プチ感想

携帯が完成するの、意外と早かったね。

次からは司たちとの戦いになるのか。どっちかというと戦闘より、科学知識で村を発展させていく流れを見る方が(個人的には)好きなんだけどね。


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