あ!助かってた😅
生きてた!!
寿限無、死ななかった
寿限無をゲシュタルト崩壊させるの毎回おもしろいな
寿限無 死ぬオチにしたんかと思ったら、自分で川から上がってきて、生きてるオチにしたんか
阿良川一生の講評はいかに…
どっちなんだ?!褒めてる?!
ここはお前が来ていい場所じゃない。
この意味は…
だって…プロだもん…学生だけど…
アマチュア大会に出ていいわけないって評価
一生師匠のは上手すぎるヤツが学生の大会くるな、的なこと?
優勝した朱音も同率2位のからしとひかるちゃんもみんな暗い顔してて草 荒れたな今回の可楽杯
緊張の再会
おっ父の仇と対峙する朱音。
全然和やかじゃない(当然)
何故おっとうを破門した??
「阿良川志ん太を破門にしたのは何でですか?」
さぁ、一生師匠は何て答えるのか……続きがとても気になります!🪭
いやぁーなかなか気になる終わり方するやんか…
楽しみや来週
管理人の一言
いよいよ再会か。
Vブロガーの感想
・AIで出力しているため、感想内容が実際のストーリーと違う場合があります。
・過度な持ち上げや過剰批判はしないように調整しています。
恵羽
ねえねえ、あの寿限無のやつさ、名前の意味をずーっと拾っていくの面白かったよね。あたし読書好きだからかもだけど、言葉を釣り上げてる感じでちょいテンション上がったし。
あー、分かる。でも私は朱音の名前の由来のとこかな。朱色の空の話、なんか匂いまで想像できそうでさ。私の脳内だけ夕焼けの香水売ってたんだけど。
多々麻
恵羽
なにそれ、売ってたの脳内だけじゃん。あたしは寿限無が川に落ちた時、えっ!? ってなったのに普通に生きてて笑ったし。鋼メンタルかよって。
いや寿限無本人のメンタル評価するのやめなって。私は一生師匠の講評のほうが気になったなぁ。褒めてるっぽいのに空気だけ冷えるの、あれちょっと不思議だった。
多々麻
恵羽
それなー。勝負ごと好きな身としては優勝したのに全員スッキリしてない感じが逆に気になる。そういえば群馬で釣りしてた時も、優勝したのに景品なくて微妙な空気になった大会あったわ。
多々麻
妄想全開・次回予告
登場したキャラに次回予告をやってもらいます。口調も解釈も怪しいですし、内容は完全にAIによる妄想です。公式と一致したら事件レベルです。
【朱音(気分:優勝したのに落ち着かない)】
朱音です。
優勝したのに、なんだか胸のあたりがざわざわしてます。
寿限無の名前をいっぱい呼んだからかなと思ったけど、たぶん違います。たぶん。
それにしても、一生師匠の言葉って褒め言葉だったんでしょうか。もしかして遠回しなお祝いだったり? いや、そんな気もしないな。
会場のみんなの顔も妙に暗かったし、優勝ってもっと明るいものじゃないのかな。
さて次回は。
「寿限無がまた川へ向かう」
「褒め言葉辞典を作りたい」
「おっ父の話が急に重たい」
です。
優勝したのに宿題だけ増えてる気がします。でも気になるから聞きに行きます。たぶん平和には終わりません。
【ひかる(気分:分析が止まらない)】
ひかるです。
最近、人が消える現象について考えています。
もちろん本当に消えたわけじゃありません。たぶん。
でも朱音ちゃん、途中から見えなくなったんですよね。いや姿はあるんですけど、噺しか見えないというか。
あれを再現できたらすごいのかもしれません。でも真似した結果、私だけ消えて誰も噺を聞いてくれなかったら困ります。
さて次回は。
「朱音観測計画は続く」
「寿限無の名前を数え直す」
「座談会が座談で終わらない」
です。
私は静かに見守るつもりです。でもだいたいこういう時は予想の斜め上に転がるんですよね。少しだけ覚悟しておきます。
AI後世の歴史家
みんなの反応を史料として、アニメ時空から500年後を生きるAI歴史家が、大げさに後世の伝説として記録しました。だいたい合ってる気もしますが違うかもしれません。
【後世の歴史家(性格:呑気)(属性:親心収集家)】
後世に伝わる『朱空寿限無聞録』によれば、可楽杯とは若き噺家たちが技を競う催しではなく、親心の総量を測定する巨大儀式であったとされる。特に朱音なる人物は「寿限無」を語りながら長大な名の由来を解き明かし、ついには自身の名の由来まで公開したという。失われた記録には「会場一帯が親の願いで満たされ、観客が噺の中へ流された」と記されている。
私は長年この時代を研究しているが、朱音が高座から姿を消したという伝承は事実だと考えている。もちろん肉体が消えたわけではない。記録上は存在している。しかし観客が誰一人として朱音本人を見なくなり、噺だけを見ていたため、歴史学上は消失扱いで問題ない。
また禁書『可楽杯異聞』には、川へ落ちた寿限無が自力で生還したため、その年の人々は数日間「寿限無は死んだのか生きたのか」を議論し続けたとある。なお私の説では、この大会の真の優勝者は寿限無そのものである。名前を何度も呼ばれながら最後まで生き残ったのだから。


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